ヴォレアス北海道、サポーター交流イベントを昨年に続き第2回目を開催

株式会社VOREASのプレスリリース

ヴォレアス北海道(バレーボール|V.LEAGUE DIVISION2所属)を運営する、株式会社VOREAS(所在地:北海道旭川市 代表取締役 池田憲士郎)が地元旭川市にある旭川市リアルター夢りんご体育館で「VOREAS presents V-FESTA 2019」を開催した。
「ファンの応援に感謝し、もっとバレーを楽しんでもらいたい」との思いから企画された交流イベントは昨年に続き第2回目となる。

29日(土)、旭川市リアルター夢りんご体育館(北海道旭川市花咲町5丁目)において、ヴォレアス北海道が昨年に続き“VOREAS presents V-FESTA 2019”を開催した。
午前と午後の部に分けて行われたイベントでは約100名が参加した。
午前の部では旭川地区小学生バレーボール連盟に所属する小学生約50名が参加しヴォレアス北海道の選手によるバレーボール教室が開催された。
バレーボール教室に参加した旭川市地区小学生バレーボール連盟 “神楽岡ボーイズ”に所属する近藤柊音(こんどう しおん)君(9歳)は、「ヴォレアス北海道選手1人対小学生9人で戦った試合で勝てたことが一番嬉しかった。そして選手からアドバイスをしてもらい、いつもは入らないアンダーサーブがネットを越え入ったことがとても嬉しかった。」と話した。
午後から開催されたママさん教室ではヴォレアス北海道4人対旭川ママさんバレーボール連盟9人で試合が回された。
旭川ママさんバレーボール連盟 事務局長を務める神田さんは、「ヴォレアス北海道の選手と試合をし、勝てたことがとても嬉しかった。またヴォレアス北海道に今年から加入した新人が盛り上げ一生懸命頑張っていて今後に期待する。ヴォレアス北海道には昨シーズンの優勝のように今年のV.LEAGUE DIVISION2でも活躍して頑張ってほしい。」と話した。

【ヴォレアス北海道】
日本初のプロバレーボールチームとして2016年10月に誕生。国内最高峰のバレーボールリーグ「V.LEAGUE」に2017/18シーズンより参戦し初年度で優勝(3部リーグ)。日本代表経験もある、古田史郎を中心に個性的な選手が集う。ヘッドコーチは世界各国で実績を積んだエド・クライン(クロアチア出身)がチームを初年度から率いる。チームスローガンは「Children of the Revolution(革命の子ら)」そのスローガンの通り、革新的なアイディアとチーム運営の手法には定評がある。

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