大畑大介・上原浩治・杉山愛らが取り組む「アスリート素材活用」と「海外での日本語教育支援」の真意を語る
サステナブルホールディングス株式会社のプレスリリース

Athlete Japan株式会社(本社:東京都、代表取締役:大畑大介)は、スポーツジャーナリスト・二宮清純氏が編集長を務めるウェブメディア「SPORTS COMMUNICATIONS」内のタイアップ企画「バトンプロジェクト」にて、代表取締役である大畑大介の特別対談記事(前編・後編)が公開されたことをお知らせいたします。
本対談では、今年2月に代表取締役に就任した大畑大介が、元メジャーリーガーの上原浩治、元プロテニスプレーヤーの杉山愛ら同世代のアスリートと共に推進する事業構想や、企業ブランディング・採用支援と東南アジアでの日本語教育支援を連動させた新しいビジネスモデルについて語っています。

■ 対談記事の概要と主なトピックス1. サブスクリプション型スポンサーシップと「共に走るチームメイト」
Athlete Japanでは、大畑大介、上原浩治、杉山愛らの写真・動画素材を広告に活用することで、企業のブランディングや採用活動、CSR活動をサポートする「サブスクリプション型スポンサーシップ」を展開しています。
単なる広告モデルにとどまらず、情熱を共にして企業の発展を目指す「共に走るチームメイト」としての伴走型支援を提唱しています。
2. 東南アジアにおける日本語支援と人材育成
Athlete Japanの親会社であるサステナブルホールディングス株式会社がアジア各地で展開する、授業料無料の「MIRAI日本語学校」をはじめとした日本語学習支援と連携。労働力人口が減少する日本社会の課題と、現地で挑戦の機会を求める人々の情熱を結びつけ、日本の未来づくりと労働力支援に貢献する取り組みを推進しています。
大畑自らがフィリピン等の現地に足を運び、学生たちの強い目的意識とハングリー精神に触れた経験から、点と点が線でつながる「ラグビーのトライのような事業連携」について触れています。

3. 次世代への継承と今後の展望
今後は教育機関(大学や専門学校等)とのコラボレーションも視野に入れ、スポーツビジネス、スポーツ科学、栄養学などの分野をはじめとする次世代・子供たちへの貢献を目指します。
アスリートとして培ってきた経験や価値を次の世代へとつないでいく想いを語っています。
■ 掲載記事URL
「共に走るチームメイト」大畑大介×二宮清純(前編)
https://www.ninomiyasports.com/archives/139421
「日本語支援の目的と必要性」大畑大介×二宮清純(後編)
https://www.ninomiyasports.com/archives/140066
■ 大畑大介 プロフィール
1975年、大阪府大阪市出身。元ラグビー日本代表選手。
Athlete Japan株式会社代表取締役。
日本代表として58試合出場、国際大会69トライは現在も世界記録。
2011年現役引退。2016年ワールドラグビー殿堂入り。
ラグビーアンバサダーとして、スポーツ振興、地域活性化、各種講演など幅広く活動中。
■ メンバー紹介
上原 浩治(元メジャーリーガー)
杉山 愛(元プロテニスプレーヤー)
■ 会社概要
社名:Athlete Japan株式会社
代表者:代表取締役 大畑大介
就任時期:2026年2月
親会社:サステナブルホールディングス株式会社
事業内容:一流アスリートの素材(写真・動画等)を活用した企業ブランディング・採用・CSR支援事業(サブスクリプション型スポンサーシップ)、海外人材育成・日本語学習支援連携事業
■ 本件に関するお問い合わせ先
Athlete Japan株式会社 広報担当
お問い合わせにつきましては、下記Webサイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
HP:https://www.athletejapan.co.jp/mission.html
Instagram:@athletejapan_official(https://www.instagram.com/athletejapan_official/)

