佐藤輝明が2発4打点の大暴れで阪神が中日に快勝!テレビ大阪7月14日(火)放送の『ナマ虎スタジアム 中日ドラゴンズ×阪神タイガース』が同時間帯在阪局視聴率トップ!

7月14日(火)放送『ナマ虎スタジアム』第2部(1900-2054)で個人視聴率6.8%・在阪局視聴率トップを獲得!

テレビ大阪株式会社のプレスリリース

7月14日(火)にバンテリンドームナゴヤで行われた『ナマ虎スタジアム』第2部(1900~2054)では在阪局視聴率トップの6.8%を獲得。瞬間最高視聴率は20時47分の試合終了間際、9回裏ツーアウト最後のバッター石伊の打席で8.5%を記録。

テレビ大阪『ナマ虎スタジアム』

 テレビ大阪『ナマ虎スタジアム』https://www.tv-osaka.co.jp/ip4/tigers/

7月14日(火)、バンテリンドームナゴヤで行われた中日ドラゴンズとの試合では、阪神タイガースは初回にセ・リーグ本塁打ランキング1位と2位を走る森下翔太の23号ソロ、続く佐藤輝明も19号ソロのアベック弾が飛び出し、2点を先制。中日が4回裏に村松開人の5号ソロで1点差に詰め寄るも、8回表に佐藤輝明がこの日2本目となる20号3ランをバックスクリーンへ叩き込み、リードを4点に広げた。その後、8回裏に中日 石伊雄太の犠牲フライで1点を返したものの反撃はここまでとなり、9回をドリスが無失点に抑え、阪神が5-2で勝利した。

©テレビ大阪
  • 「ナマ虎スタジアム」担当者コメント

☆実況担当…加守 哲朗(テレビ大阪アナウンサー)
1点差のまま迎えた7回裏、前回登板で悔しい思いをした髙橋遥人投手のギアを上げたピッチングと、その想いに応える8回表の阪神打線。放送席で見ていて思わず心が熱くなったシーンです。

解説の岡田さんと狩野さんには、シーズン中の裏話や、采配、配球など多様な視点から、時にユーモアを交えつつお話しいただき、あっという間の3時間半でした。

☆番組プロデューサー…直木 啓次(テレビ大阪)

たくさんのご視聴ありがとうございました。

阪神タイガースの首位固めを祈り、「全力応援」の気持ちでスタッフ一同取り組みました。

試合は髙橋遥人投手の好投もあり、大変スピーディーな展開でしたが、佐藤輝明選手のこの日2本目のホームラン等、8回の猛攻もあり、結果的には「ナマ虎スタジアム」の代名詞にもなっているサブチャンネルも使い、たっぷりお楽しみいただくことができました。

岡田彰布さん、狩野恵輔さんには楽しく、またその深さにうなる解説をたくさんしていただきました。

 これからもタイガースファンのみなさまにお楽しみいただける番組作りに努力してまいります。

                                            

次回のテレビ大阪『ナマ虎スタジアム』は、8月4日(火)
【横浜DeNAベイスターズ×阪神タイガース】@横浜スタジアム
第1部:1725-1900 第2部:1900-2054<延長の場合は、マルチチャンネル放送>

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。