2026年5月1日(金)公開
一般財団法人BOATRACE振興会のプレスリリース
一般財団法人BOATRACE振興会(東京都港区六本木)は、町田啓太さん、ファーストサマーウイカさん、生瀬勝久さん、細田佳央太さん、安斉星来さん、吉田晴登さんが出演するボートレース2026年CMシリーズ『ゼロからプロへ マチダ教官物語』の第5話「プロへの想い」篇を2026年5月1日(金)より公開いたします。

不器用だけどまっすぐな”カナタ”の想い 教官たちの熱い指導にも注目!
第5話「プロへの想い」篇は、問題児”カナタ”と新米教官“マチダ”を軸に展開するストーリー。ビッグマウスとは裏腹に、養成所の教練に付いていけずにいる”カナタ”。それでも必死に食らいつこうとする”カナタ”のまっすぐな想いを、”マチダ”は教官としてどう受け止めるのか?アクシデントをきっかけに「絆」が生まれた教官と訓練生を、町田さんと細田さんが力強く演じます。女性教官“ウイカ”とベテラン教官“ナマセ”の熱心な指導にもご注目ください。
撮影後のインタビューでは、第5話を盛り上げた町田さんと細田さん、さらに安斉さんも加わり「苦手を克服したエピソード」について語ってくれました。こちらもぜひご注目ください。
■CMストーリー
「賞金王になりに来ました!」と豪語して入所したカナタだったが、学科の授業だけでなく乗艇訓練でも悪戦苦闘。新任教官のマチダは戸惑いながらも、カナタの様子を注意深く見つめる。「何がなんでも、絶対プロになる!」と意気込むカナタは、女性教官のウイカ、主任教官のナマセにも指導を求め、必死に食らいつこうとしていた。
ひたむきに励むカナタだったが、この日の乗艇でも転覆し、思わず悔しさを露わにしてしまう。救助艇で駆け付けたマチダは「賞金王に、なるんだろ?」と問いかけ、カナタに手を差し伸べた。「……はい!」とカナタは力強く答え、マチダの手を握り返した。まっすぐな新任教官とビッグマウスの問題児、二人の間に”絆”が生まれた瞬間だった。
第5話「プロへの想い」篇 概要
■タイトル 『ゼロからプロへ マチダ教官物語』第5話「プロへの想い」篇(全12話)
■放送開始日 2026年5月1日(金)
■放送地域 全国
■音楽 BLUE ENCOUNT「幻日」(書き下ろし)
■CMサイト https://lets-boatrace.jp/entertainment/cm/
■視聴URL https://youtu.be/3liY4GQ8H3Y?si=HO0-IxCXPELh8VPJ
■CMカット









出演者インタビュー(一部)
■「苦手を克服したエピソード」を教えてください
細田さん:
小さい頃、車の臭いがダメだったんですよ。モワッとした、車特有の臭いって分かります?
安斉さん:
どうやって克服したんですか?
細田さん:
慣れですね(一同笑)。小学生の頃はその臭いがダメで酔いやすかったんです。高校生になった頃から車に乗る頻度が増えたんでしょうね。臭いに対しての耐性が付き始めて、今はもう酔わずに。
安斉さん:
朝起きるのが苦手だったんですよ。だけど、人生で一回だけ大遅刻をしたことがありまして。
町田さん:
苦手すぎて(笑)。どうやって克服したんですか?
安斉さん:
一回、痛い目にあって(一同笑)。怒られちゃうぞというか、周りに迷惑がかかるから(パッと起きる仕草をしながら)絶対起きられるようになりました。大遅刻で2時間半飛行機に乗れなかったので。「やばい、やばい!」って周りに迷惑をかけてしまったという。
町田さん:
僕は…活字(笑)。本を読むのが苦手で、ずっと体を動かしてる方が楽しくて。そうしてきたんだけど、なぜかいっぱい本を読むこの仕事に(一同笑)。
細田さん:
台本で慣れたっていう感覚なんですかね?
町田さん:
やるってなった時に読まなきゃいけないっていうのと。あと、本はあんまり読んだことなかったんだけど、読んでみるとやっぱ「面白いじゃん」と。そういう作品に何度か出会うと、そこから大分(本を読むのが)面白くなりますね。
CM公開キャンペーン
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URL:https://lets-boatrace.jp/entertainment/cm/cp/2026episode/


