球団初新人開幕白星の竹丸和幸が初表紙!「月刊ジャイアンツ6月号」4月24日(金)から発売

付録は岸田行倫捕手デジタルパネルスタンド

株式会社報知新聞社のプレスリリース

 「スポーツ報知」を発行する報知新聞社(代表取締役社長・長谷川剛)は、読売巨人軍監修のファンマガジン「月刊ジャイアンツ」2026年6月号を4月24日(金)から順次、全国の書店、オンライン書店などで発売します。A4判88ページオールカラー、付録は岸田行倫捕手のデジタルパネルスタンドで、税込み定価900円です。書店でのお取り寄せ可能。お近くのYC(読売新聞販売店)でも注文を承ります。ECサイトの「ジャイアンツ公式オンラインストア」、「ショップ報知」、東京ドームの巨人軍直営グッズショップ「GIANTS STORE BALLPARK TOKYO」でも購入できます。 

ゴールデンルーキーの素顔に迫る!

 ドラフト1位ルーキーの竹丸和幸投手が表紙、巻頭インタビューともに初登場。球団初の新人開幕白星の心境や、「竹丸投手へ21の質問」などでゴールデンルーキーの素顔に迫っています。「Vへ導け! 直撃コーチインタビュー」では、5年ぶりにジャイアンツに復帰した石井琢朗2軍監督が、将来を担う選手の育成へ向けた熱き思いや期待などを語りました。大人気企画のリレーインタビューでは、板東湧梧投手と同コーナーに在籍11年目で初登場となる増田大輝選手が、徳島県出身同士の息の合ったトークを展開。「G RESEARCH」は、投手陣が「DH制導入前最後のシーズン。打席での目標は?」をテーマに答えてくれました。

原辰徳さんが月刊G過去誌面から思い出を語る

 4月号で創刊50周年を迎えた本誌を、ジャイアンツOBや編集に携わった人たちに振り返ってもらう企画「あの頃あの時」の「OB編」第2回は原辰徳オーナー付特別顧問が登場。1980 年代から90年代中盤にかけて4番打者として活躍し、監督を球団史上最長の通算17年間務めた“レジェンド”の秘蔵ショットを収録しました。「スタッフ編」は2017年1月号から18年12月号を担当した鈴村雄一郎元編集長が当時を回想しました。好評のG党タレント連載は、アーティストの岩橋玄樹EE(本誌エグゼクティブ・エディター)が、東京・墨田区にある日本最大級の屋内野球練習場「SPONOBA」を訪問。昨年12月にオープンしたばかりの施設を見学しました。スーパー銭湯アイドル「純烈」の後上翔太さんは昨季限りで引退した今村信貴ジャイアンツアカデミーコーチとの対談後編。19歳俳優の大西利空YAE(本誌ヤング・アドバイザリー・エディター)は、ラインアップが豊富になったパペットシリーズを中心にグッズを堪能しました。とじ込みピンナップは長野久義引退記念試合ポスターと井上温大投手&大城卓三捕手5月カレンダーです。

■出版概要 

タイトル:月刊ジャイアンツ2026年6月号 

発売日:2026年4月24日(金) 

※書店発売が数日遅れる地域があります。 

定価:900円(税込) 

出版元:報知新聞社 

仕様:A4判88ページオールカラー 

販売所:全国書店、主要オンライン書店、YC(読売新聞販売店)ほか 

《ECサイト》 

ショップ報知 https://shop.hochi.co.jp/ 

読売巨人軍公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」 https://store.giants.jp/ja/ 

【月刊ジャイアンツに関するお問い合わせ】 

報知新聞社 

東京本社代表電話03-6831-3333 

受付時間:月~金11:00~17:00 

【リリースに関するお問い合わせ】  

メール pr1872@hochi.co.jp 

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