【Bepro11】サッカー映像分析プラットフォームを提供する「Bepro」(ビプロ)がサービス紹介ページを大幅刷新

Bepro Japan合同会社のプレスリリース

【トピックス】
・「Bepro」の新たなサービス紹介ページの内容
・分析プラットフォーム「Bepro11」のデモページの利用

URL:https://www.bepro11.com/main

2020年11月に日本進出を果たしたサッカー映像分析プラットフォーム「Bepro11」が、サービス紹介ページを大幅刷新したことをお知らせします。

リニューアルされたランディングページはBeproの会社情報だけでなく、サッカー分析プラットフォーム「Bepro11」のサービス内容が詳しく説明されたものとなりました。欧州をはじめ世界中で多くのチームで利用されている、世界最先端の技術を活かしたサービスの概要が、利用者以外の方にも分かりやすく理解いただけます。
 

Beproのカメラシステムについて記載されているページでは、スカウティング映像の利用方法やライブ配信機能について説明されています。また、Beproのカメラシステムでのみ使用できるAIを活用した様々な分析機能を紹介しています。

イベントデータ分析の項目では、Bepro11の分析プラットフォーム上でどのようにデータと映像が融合されているかをご覧になられます。単なる数字では分かりづらいデータが持つ意味に、映像を加えることによってより深い洞察を得ることができます。

トラッキングデータ分析においては、目視では決して得られないフィジカルデータ(選手の速度、距離、負荷)の数値化をAIに任せることで、スタッフの限られた時間を大いに短縮化することも可能です。

最後に、Bepro11独自の分析用ソフトについて説明されているページでは、データの管理/共有方法やBeproエディターを使用した映像の追加編集について記載されています。

                                                   

実際に「Bepro11」を体験できるデモページも用意しています。欧州5大リーグ所属クラブを含む世界各国で実際に使用されているテクノロジーをぜひ体験してください。
 

 

「Bepro11」デモページには新しいランディングページからアクセスすることができます。

Beproデモページ>>>https://www.bepro11.com/demo/

デモページは試合のサンプルデータに基づいた実際のBepro11の画面であり、試合の全体スタッツ、各選手/アクションにおける映像、パスヒートマップなど様々な可視化されたデータをご覧になることができます。
 

他にも、デモページのトラッキングモードを利用することで、選手のトレースや選手間における距離の数値化、選手個人に当てたスポットライト機能などの高度なトラッキングシステムを実際に体験いただけます。

新しいランディングページでは、各機能の説明とデモページがリンクされているため、より深くBeproの映像分析プラットフォームについて理解いただけます。

                                                   

作成されたランディングページはまだPC上での閲覧のみとなっておりますが、近頃にはスマートフォンからでもご覧いただけるようになります。
 

今の時代、どの分野においてもデータが欠かせない時代となりました。サッカーも同じく、チーム強化において映像やデータ分析がますます重要な役割を担うようになりました。Beproは日本サッカーの発展へさらなる貢献を目指します。

お問い合わせ
Email:updates.jp@bepro11.com
Twitter: @bepro_jp

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