ザムストが「ONLINE ULTRAMARATHON 2021」に協賛

日本シグマックス株式会社のプレスリリース

スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ザムスト」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、「10日間で100km走破」に挑戦するオンラインイベント「Japan Ultramarathon Challenge Series ONLINE ULTRAMARATHON 2021」に協賛いたします。

  • 「Japan Ultramarathon Challenge Series ONLINE ULTRAMARATHON 2021」について

10日間で100kmを走りこむイベントを開催します!
年3回、ジャパンウルトラマラソンチャレンジシリーズ対象の大会(柴又100K、サロマ湖ウルトラマラソン、四万十川ウルトラマラソン、沖縄100Kウルトラマラソン)のエントリー時期に開催を予定。

100Kmを走ったことがない方はウルトラマラソンの登竜門として、ウルトラマラソンを走ったことがある方は力試しの機会に!ぜひご参加ください

イベント名Japan Ultramarathon Challenge Series ONLINE ULTRAMARATHON 2021
開催日

第1弾:2021年1月22日(金)~1月31日(日)
第2弾:2021年5月開催

第3弾:2021年8月開催

コース日本全国各地
主催ジャパンウルトラマラソンチャレンジシリーズ事務局
協賛

日本シグマックス株式会社

(ジャパンウルトラマラソンチャレンジシリーズ メジャーパートナー)

大会HPhttps://running-event.jp/ultramaestro-online2021/
大会メッセージあなたは「10日間で100km」走れますか?
2020年、JAPAN ULTRAMARATHON CHALLENGE SERIESの対象大会は
全て中止となりました。
しかし、2021年の100km出場を目標に、ウルトラランナーは歩みを止めません。
自ら掲げた目標にチャレンジし、達成することに喜びを感じるランナーのために、
「10日間で100km走破」に挑戦するオンラインイベントを開催します。
ウルトラマラソン再開に向け、一人きりでの100kmにチャレンジしませんか?

 

 

  • ZAMSTとしての協賛の背景

ZAMST(ザムスト)ではこれまでもマラソン大会の協賛を通じてスポーツ活動およびランナーの活動支援を行ってきました。
2020年は「JAPAN ULTRAMARATHON CHALLENGE SERIES」※のメジャーパートナーとして活動する予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりすべての大会が中止となってしまいました。
さまざまな活動 が制限される中、全国のランナーを支援する一つのカタチとして、本3大会の協賛をさせていただくことといたしました。
ソーシャルディスタンスを保ちつつ、それでも「誰かとともに走る喜び」を感じることができるイベントになることを願っております。

 

※「JAPAN ULTRAMARATHON CHALLENGE SERIES」 https://runnet.jp/project/jucs/

日本で開催されるウルトラマラソン大会の中で、代表的な4大会を横断的にサポートすることにより、ウルトラマラソンの魅力をより多くの方に知っていただくとともに、チャレンジするランナーを応援する目的で始まったプロジェクトです(「柴又100K」「サロマ湖100kmウルトラマラソン」「四万十川ウルトラマラソン」「沖縄100Kウルトラマラソン」の4大会が対象)。

 

ZAMST(ザムスト)は医療メーカーとして整形外科向けの製品を46年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドで、スポーツサポーター市場売上金額5年連続No.1※に認められています。人体を知り尽くした日本生まれのサポーターがケガや障害を未然に防ぎ、再発を予防。人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指すブランドであり続けるために前進を続けています。

※ 2014年~2018年 スポーツサポーター(スポーツ販売チャンネルを主としたブランド商品対象)市場メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2019年12月現在

 

  • ザムストパートナーズ

ZAMSTはバレーボール、バスケットボール、テニス、バドミントン、サッカーなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。

バドミントン:松友美佐紀選手、バレーボール:鶴田大樹選手、大宅真樹選手、テニス:伊藤竜馬選手、日比野菜緒選手、綿貫陽介選手

バスケットボール:トレイ・ヤング選手、バレーボール:髙野直哉選手、山本智大選手、樋口裕希選手、ゴルフ:穴井詩選手、その他、アスリート、チーム多数。

 

所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
創  業: 1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長: 鈴木 洋輔
社員数: 260(2020年3月末)
売上高:103.6億円(2020年3月期)
日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。

また、スポーツ分野では、「ZAMST(ザムスト)」を展開、マラソン、陸上競技、野球、バスケット、ラグビー、バレーボール、サッカー、相撲など、あらゆるスポーツのアスリートおよびユーザーから高い評価と信頼をいただいています。

2010年からはロコモティブシンドロームを予防するための啓蒙活動「ロコモチャレンジ!推進協議会」の正会員企業として、医療向け、コンシューマー向けにかかわらず、社会に「身体を動かす喜び」を提供し続けています。

 

 

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