株式会社愛しとーとのプレスリリース
4年目を迎える武隈部屋とのご縁。日本の国技・相撲を通じて、地域に活気と感動を!
株式会社愛しとーと(福岡県那珂川市、代表取締役兼CEO:岩本初恵)は、11月8日(日)に開幕する大相撲九州場所に向けて、今年も武隈部屋の皆様に稽古場所を提供しています。
稽古場所として提供しているのは、代表・岩本初恵がかつて暮らしていた自宅です。
日本の伝統文化であり、国技として親しまれている相撲。その歴史と精神を次世代へ守り継いでいきたいという思いから始まったこの取り組みは、今年で4年目を迎えました。


■ 日本の伝統文化を守り、次世代へつなぐ取り組み
相撲は、長い歴史の中で受け継がれてきた日本を代表する伝統文化のひとつです。
礼儀や礼節を重んじ、厳しい稽古を積み重ねながら心と体を鍛える力士の皆様の姿には、日本人が古くから大切にしてきた精神が息づいています。
愛しとーとは、こうした日本の素晴らしい伝統文化を大切にし、未来へと受け継いでいくことは、とても意義のあることだと考えています。
武隈部屋の皆様とのご縁を通じて、日本の伝統文化の素晴らしさをより多くの方々に感じていただけることを願っています。
■ 力士たちの来訪が、地域に活気と笑顔を届ける
大相撲九州場所の開催に合わせ、武隈部屋の力士の皆様が地域を訪れることは、地元の皆様にとっても特別な機会となっています。
普段はテレビなどで目にする力士の皆様を身近に感じられることは、地域に新たな活気をもたらし、世代を超えた交流や笑顔が生まれるきっかけにもなります。
また、子どもたちにとっても、力士の皆様の大きな体や迫力ある姿、真剣に稽古に取り組む姿勢に触れることは、貴重な経験です。日本の伝統文化を身近に感じるとともに、夢に向かって努力することの大切さや、 何事にも全力で挑戦する素晴らしさを知る機会にもつながります。
相撲を通じて地域が元気になり、子どもたちに感動が生まれ、日本の伝統文化が次の世代へと受け継がれていく。
愛しとーとは、こうした温かなつながりが広がっていくことに、大きな喜びを感じています。
■ 4年間続くご縁を大切に。相撲を通じて広がる地域のつながり
愛しとーとが大切にしているのは、人と人とのご縁、そして地域の皆様とのつながりです。
武隈部屋の皆様とのご縁も今年で4年目。
稽古場所の提供をきっかけに、日本の伝統文化の素晴らしさが地域に広がり、子どもから大人まで多くの方々に笑顔や感動が生まれることを、何よりもうれしく感じています。
これからも愛しとーとは、人と人とのつながりを大切にしながら、日本の素晴らしい文化や伝統を未来へとつなぎ、地域に笑顔と活気があふれる取り組みを続けてまいります。
11月8日(日)、いよいよ大相撲九州場所が開幕します。
武隈部屋の力士の皆様が、日頃の稽古の成果を存分に発揮されますように。
皆様のご健闘とご活躍を、愛しとーと社員一同、心よりお祈り申し上げます。

■ 代表・岩本初恵 コメント
お相撲さんたちが地域に来てくださることで、地域の皆様も元気になり、子どもたちにも夢や感動を届けてくださいます。本当に良いことばかりです。
武隈部屋の皆様との4年間のご縁に心から感謝しています。これからもこの素晴らしいご縁を大切にしながら、日本の伝統文化の魅力が多くの方々に伝わっていくことを願っています。」

