【創部50周年記念】清水建設江東ブルーシャークス、チーム紹介VTR「働いて、勝つ」を公開!昼間はフルタイム勤務でリーグワンに挑む“サラガーマン”たちのリアルに迫る

一般社団法人清水建設江東ブルーシャークスのプレスリリース

仕事100%、ラグビー100%の毎日を送る「サラガーマン」とは何者なのか?チーム紹介VTR「働いて、勝つ」〜リーグワンに挑むサラガーマンたちのリアルと意地〜を、公式YouTubeにて公開

清水建設江東ブルーシャークスは、今年創部50周年を迎えました。この節目の年に、チーム紹介VTR「働いて、勝つ」〜リーグワンに挑むサラガーマンたちのリアルと意地〜を制作し、公式YouTubeチャンネルに公開しました。

映像では、「仕事100パーセント、ラグビー100パーセント」を理念に掲げ、日々の仕事とラグビーの両立に挑む選手たちの日常をカメラで追っています。

https://youtu.be/pnViJMuj8z8?si=SPArSNoljOGhECJ8

■ 仕事もラグビーも、100パーセント。ブルーシャークスの「サラガーマン」とは

リーグワンに所属するチームの中でも、独自のスタイルを持つ清水建設江東ブルーシャークス。

日本人選手は、清水建設株式会社をはじめとする企業でフルタイム勤務をしながら、ラグビー選手としてリーグワンの舞台に立っています。

日中はそれぞれの職場で仕事に向き合い、そしてグラウンドでは勝利を目指して全力で戦う。

朝から夕方までオフィスや現場で建設のプロフェッショナルとして業務に励み、勤務終了後にグラウンドへ集結して激しい練習に打ち込む――。“サラリーマン”と“アスリート”という二つの顔を持つ彼らは、自らを「サラガーマン」と呼んでいます。その葛藤、泥臭さ、そしてチームの強い絆に密着した見応えのある映像となりました。

普段なかなか目にすることのできない選手たちの仕事風景や、ラグビーに向き合う姿を通して、ブルーシャークスならではのチームの魅力を紹介します。

清水建設江東ブルーシャークス野村三四郎選手

■ 創部50周年。受け継がれる精神と、これからの挑戦

1976年に創部し、2026年に50周年という大きな節目を迎えた清水建設江東ブルーシャークス。

半世紀にわたり受け継がれてきたチームの精神と、仕事とラグビーの両立に挑む選手たちの誇り。

本編では、清水建設株式会社 新村達也社長もインタビューでチームへの思いを語っています。

「働いて、勝つ」。

それは、ブルーシャークスの選手たちが体現する生き方であり、チームのアイデンティティーそのもの。ブルーシャークスのリアルな日常と、選手たちの意地をぜひご覧ください。

■ 動画概要

タイトル:

「働いて、勝つ」〜リーグワンに挑むサラガーマンたちのリアルと意地

公開日: 2026年11月6日(金)

公開媒体: YouTube

動画URL: https://youtu.be/pnViJMuj8z8?si=SPArSNoljOGhECJ8

チーム: 清水建設江東ブルーシャークス

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