緊迫感あふれるフェイスオフで、会場のボルテージは最高潮に!
ONE Championship 株式会社のプレスリリース
ONE Championship(Group ONE Holdings)は、2026年8月7日(金)、 CÉ LA VI TOKYOにて「ONE SAMURAI 2 公開計量&フェイスオフ」を実施いたしました。
メインイベントのONE SAMURAI フェザー級キックボクシングトーナメントにて激突する、野杁正明選手、リウ・メンヤン選手、海人選手、モハメド・シアサラニ選手、都木航佑選手、ルオ・チャオ選手をはじめ、全16選手が集結。明日の対戦に向けて、闘志がぶつかり合う緊迫のフェイスオフにより、会場のボルテージは一気に最高潮へと達しました。
■ 野杁正明×リウ・メンヤンら、全9試合のフェイスオフを実施!大会直前、一触即発の緊迫した空気が流れる!
■メインイベント:ONE SAMRURAI フェザー級 キックボクシングトーナメント
野杁正明 VS リウ・メンヤン
野杁正明
「明日のために準備はしてきたので、必ず明日のメインイベントは僕がKOして、武尊くんの意思を継ぎます。ぜひご期待ください。」
リウ・メンヤン
「この二年間、私は実力を磨いてきたし、強くなってきました。野杁選手は、ますますかっこよくなっていましたが、明日は、どんなにハンサムでかっこよくても、私は彼を倒します。リングで倒してみせます。どうぞご期待ください。」
■第8試合:ONE SAMURAI フェザー級キックボクシングトーナメント
海人VSモハメド・シアサラニ
海人
「本当にリベンジするだけ。倒して勝つだけです。」
モハメドリ・シアサラニ
「皆さんのご存知の通り、僕は一回勝利を収めています。ですが、明日はどうなるか分かりません。唯一僕が分かっているのは、このために練習してきたこと、そして仕上げたこと。明日は死ぬか殺すかだけです。」
■第7試合: ONE SAMURAIフェザー級 キックボクシングトーナメント
都木航佑VSルオ・チャオ
都木航佑
「この日のために格闘技やってきたと言っても過言ではない。
すごく自分の中でもワクワクしてます。」
ルオ・チャオ
「非常にワクワクしています。私はこの試合のために準備してきました。
都木選手と対戦するのが楽しみです。明日はどうぞご期待ください。」
■ 第6試合:ストロー級 総合格闘技
山北渓人VS田上こゆる
■ 第5試合:フェザー級 キックボクシング
笠原弘希VS塩川琉斗
*笠原弘希が計量失敗となり、この試合は151.6 ポンド(68.8kg)契約となりました。
笠原は報酬の20%を対戦相手に渡します。
■ 第3試合:ストロー級 キックボクシング
奥村将真VS礼司
■ 第2試合:バンタム級 キックボクシング
嵐舞VS北野克樹
**嵐舞が計量失敗となり、この試合は148.2ポンド(67.2kg)契約となりました。嵐舞は報酬の20%を対戦相手に渡します。
■ 第1試合:ライト級 総合格闘技
森昴星VSユースケ・サトウ
※特記事項:
第4試合に予定されていたバンタム級総合格闘技 山本歩夢VS平山諒の試合は、山本選手が67.1kgで体重超過となり、キャッチウェイトでの試合が交渉されましたが、成立しなかったため当該試合は中止となりました。