スウェーデン戦の結果に関わらず、日本代表の決勝トーナメント進出は“ほぼ100%”。Roadグループは早くも応援体制へ移行します。
株式会社Road Goal Holdingsのプレスリリース
株式会社Road Goal Holdings(本社:東京都江東区、代表取締役:片江光太、以下Roadグループ)は、本田圭佑さんによる「どんな結果でもほぼ100%決勝トーナメント進出」という発信を受け、決勝トーナメントに向けた全社観戦命令を発令したことをお知らせいたします。
Roadグループは、日本代表が1位通過でも2位通過でも、引き続き「イケイケどんどん」で応援します。
本田圭佑さんが「これが正解」と言うので
きっかけは、本田圭佑さんのX投稿でした。
本田さんは、日本代表の決勝トーナメント進出条件を整理した投稿を引用し、
「違います。これが正解です。」
と投稿。
引用された投稿には、スウェーデン戦の結果別に見た日本代表の進出条件がまとめられており、結論として「どんな結果でも、ほぼ100%で決勝トーナメント進出」と示されていました。
それを見たRoadグループは思いました。
「それなら、もう全社観戦命令を出そう。」
本田圭佑さんの投稿はX上でも社内でも大きな話題になりました。
もっとも、Roadグループとしては本田さんの投稿がなくても決勝トーナメントを全社で応援するつもりでした。
ただ、本田さんが「これが正解です。」と言うのであれば、Roadグループも早めに準備を始めることにしました。
そして、本田圭佑さんの投稿に敬意を表し、Roadグループ版の観戦条件表を作成しました。
1位通過なら6月30日10時。
2位通過なら6月30日14時。
どちらになるかはまだ分かりません。
どちらになっても、Roadグループは引き続き“イケイケどんどん”で日本代表を応援します。
早朝5時キックオフ・オランダ戦も、本気でした
6月15日に開催したオランダ戦社内パブリックビューイングでは、始発電車が動き始める早朝5時のキックオフにもかかわらず多くのCrewがお台場オフィスに集まり、日本代表を応援しました。
後日、「本当に朝5時にオフィスへ行ったの?」「どうやって行ったの?」と驚かれることもありましたが、当日は大型モニターの前で歓声が上がり、試合終了後も日本代表の話題で盛り上がるなど、オフィスはまるでスタジアムのような熱気に包まれました。
当日の様子は、Roadグループ公式Instagramでもご覧いただけます。
今回の決勝トーナメントも、同じように多くのCrewとともに日本代表を応援します。
地域プロ野球リーグ「福島レッドホープス」の親会社Roadグループは野球も、サッカーも、本気です
Roadグループは2026年より地域プロ野球リーグ「福島レッドホープス」の親会社としてスポーツ事業へ本格参画しました。
時々「野球会社なのにサッカーですか?」と聞かれることがあります。
答えはシンプルです。
Roadグループは野球だけを応援している会社ではありません。
スポーツに本気で挑戦する人を応援している会社です。
だから福島レッドホープスも、サッカー日本代表も応援します。
仕事も本気。
応援も本気。
そして決勝トーナメントも本気です。
Roadグループは決勝トーナメントも引き続き「イケイケどんどん」で日本代表を応援します。
頑張れ日本代表。
株式会社Road Goal Holdingsについて
「日本で一番人生を変えられる会社」を創る。優秀な学歴も有名企業出身者もいない、名もなき非エリートたちが集まり、創業以来8期連続増収。2026年よりBCリーグ福島レッドホープスの親会社となり、スポーツビジネスを成長戦略の柱に据えています。
社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
代表者 :代表取締役 片江 光太
所在地 :〒135-0064 東京都江東区青海1-1-20 ダイバーシティ東京 オフィスタワー 12F
公式サイト :https://www.road-goal.co.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/company_8234346
メディア関係者の皆様へ:取材のご案内
当日は、メディア関係者様向けの取材環境をご用意しております。
代表・社員へのインタビュー:自由に行っていただけます。ぜひ直接取材ください。
控え室の完備:取材関係者様専用の控え室をご用意いたします。
素材提供:当日の写真・動画素材の提供も可能です。
本件に関するお問い合わせ先
社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
担当者:執行役員CSO 須郷智広
電話 :03-6868-8229
メール:sugo@road-goal.co.jp