農業×教育×スポーツで地域活性化へ!シーホース三河サスティナビリティプロジェクト「Be With」が「シーホース三河米」プロジェクトを始動

シーホース三河株式会社のプレスリリース

いつもシーホース三河にご青援ありがとうございます。

この度、JA西三河さま、生産者の皆さま、西尾市および市内小学校の皆さまとの連携のもと、地域一体で取り組む「シーホース三河米」プロジェクトが始動いたしました。

本取り組みは、JA西三河が平成20年より実施している小学5年生を対象とした「米づくり体験授業」を発展させたものであり、「西田のきゅうり」プロジェクトに続くJA西三河さまとの地域貢献活動の第2弾となります。農業・教育・スポーツを掛け合わせたプロジェクトとして展開し、収穫したお米は子ども食堂への寄贈等を計画しております。

今回、5/27(水)に実施した体験授業では、#27 石井講祐選手が子どもたちと共に田んぼに入り、実際の作業を通じて地域農業や食の大切さを学びました。

今後もシーホース三河サスティナビリティプロジェクト「Be With」の活動を通じて、シーホース三河が大切にする「まちづくり」「ひとづくり」「なかまづくり」を推進し、地域活性化につながる取り組みを進めてまいります。

協力

所在地:愛知県西尾市寄住町下田15

代表理事組合長:齋藤種治

JA西三河:愛知県西尾市を管内とする総合農協

https://www.ja-nishimikawa.or.jp/

#27 石井 講祐選手コメント

僕自身小学校以来の田植えの経験でしたが、地域の小学生達とこうした体験を通じて交流できてとても楽しかったです。

普段自分たちが食べているお米がどうやって育って出来ているのかを改めて知る良い機会になりましたし、「シーホース三河米」プロジェクトでできるお米がみんなのエネルギーに溢れたお米になるようにまた活動に参加していきたいと思います!

寄贈の様子

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