埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」、医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニックと2026シーズンのサポートパートナー契約を締結

COEDO KAWAGOE F.C株式会社のプレスリリース

COEDO KAWAGOE F.Cを運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市、代表取締役 有田和生)は、川越の消化器専門クリニック・グループ、医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニック(埼玉県川越市、理事長 望月智行)と2026シーズンのサポートパートナー契約を締結したことを発表いたします。

■医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニック 様HP : https://www.kib.or.jp

■COEDO KAWAGOE F.Cとは

2020年設立、埼玉県川越市をホームタウンとし設立10年以内のJリーグ加盟を目標とするフットボールクラブ。「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」をミッションに活動しています。勝利にこだわり、90分間観客を魅了し続けられるフットボールを目指すだけでなく、「スポンサー」「チケット」「グッズ」に頼らない新たなビジネスモデルの構築、そしてクラブを取り巻く全ての人たちが胸を張って自慢できるクラブ作りを通して川越市の更なる発展へ貢献を目指します。

■医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニック 理事長 望月 智行 様コメント

「COEDO KAWAGOE F.Cへ、熱い声援と支持を送ります。

地域の象徴として、誇り高く、情熱を持って戦い抜く選手・スタッフの皆さまの姿に、いつも大きな感動と勇気をいただいています。

J1への挑戦は決して容易な道ではありません。しかし、チームの団結、地域の応援、そして「川越の未来をつくる」という強い想いがあれば、その夢は必ず実現できると信じています。

私たち医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニックも「みる・おもう・よりそう」という理念のもと、地域の皆さまに寄り添いながら歩んでまいりました。

スポーツも医療も、人を支え、地域に力を与える存在です。

これからも地域の皆さまとともに、一致団結し、努力と挑戦を重ねながら、その素晴らしい旅路を応援してまいります。」

■COEDO KAWAGOE F.C株式会社 中村 昌弘 コメント

「このたび、医療法人財団献心会 川越胃腸センター・クリニック様とパートナー契約を締結させていただきました。まず初めに、弊クラブにご関心をお寄せいただき、今回のご縁へとつながりましたことに、心より御礼申し上げます。

川越胃腸センター・クリニック様は、消化器内科のスペシャリストとして、50年以上にわたり川越の地域医療を支えてこられました。内視鏡検査や大腸3DCTなど、消化器分野に特化した検査・診療体制を通じて、地域の皆さまの健康を支え続ける川越胃腸センター・クリニック様よりご支援を賜れますことを、大変心強く存じます。

このご縁を大切に、2026シーズンでの関東1部リーグ昇格、そして2030年のJリーグ参入に向けて、全力で取り組んでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。」

公式HP:  https://c-kawagoe.com/

運営ウェブメディアHP:  https://mag.c-kawagoe.com/

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】

COEDO KAWAGOE F.C株式会社

Mail:info@c-kawagoe.com

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