田中将大が初の表紙&巻頭インタビュー!「月刊ジャイアンツ7月号」5月22日(金)から発売

リニューアルした付録はデジタル竹丸和幸スタンド

株式会社報知新聞社のプレスリリース

 「スポーツ報知」を発行する報知新聞社(代表取締役社長・長谷川剛)は、読売巨人軍監修のファンマガジン「月刊ジャイアンツ」2026年7月号を5月22日(金)から順次、全国の書店、オンライン書店などで発売します。A4判88ページオールカラー。デジタル付録がリニューアルし、第1弾は球団初のルーキー開幕勝利記念デジタル竹丸和幸投手スタンドで、税込み定価900円です。書店でのお取り寄せ可能。お近くのYC(読売新聞販売店)でも注文を承ります。ECサイトの「ジャイアンツ公式オンラインストア」、「ショップ報知」、東京ドームの巨人軍直営グッズショップ「GIANTS STORE BALLPARK TOKYO」でも購入できます。

マー君が好調の裏側を語る

 加入2年目の田中将大投手が表紙、巻頭インタビューともに初登場。苦しい時期を乗り越え好調ぶりを見せる今季の心境を明かしています。またチームメートらが「マー君のここがすごい!」をテーマに語っています。「Vへ導け! 直撃コーチインタビュー」では、会田有志3軍監督が一芸に秀でた選手の育成に向けた思いを熱く語っています。大人気企画のリレーインタビューでは、増田大輝選手と湯浅大選手の気心が知れた2人がリラックスした雰囲気でトークを展開。「G RESEARCH」は「焼き鳥 何が好き?」をテーマに選手たちが答えてくれました。

 “絶好調男”中畑清さん登場!

 4月号で創刊50周年を迎えた本誌を、ジャイアンツOBや編集に携わった人たちに振り返ってもらう企画「あの頃あの時」。「OB編」の第3回は巨人OB会長を務める中畑清さんです。1980年代に主軸打者として活躍した“絶好調男”が、現役時代に思いを巡らせました。「スタッフ編」は誌面デザインを20年担当するエディトリアルデザイナーの内田年昭さんが思い出を振り返りました。好評のG党タレント連載は、アーティストの岩橋玄樹EE(本誌エグゼクティブ・エディター)が、東京・墨田区にある日本最大級の屋内野球練習場「SPONOBA」で、久保田スラッガーで注文したオーダーグラブを着けての投球に臨みました。スーパー銭湯アイドル「純烈」の後上翔太さんは、2000年代にエース左腕として活躍した髙橋尚成さんとの対談前編。20歳となった俳優の大西利空YAE(本誌ヤング・アドバイザリー・エディター)は、日テレジータス巨人戦中継の「GIANTSプレゲームショー」などでMCを務める阿出川浩之アナウンサーと対談しました。とじ込みピンナップは又木鉄平投手&小濱佑斗選手&平山功太選手初モノポスターと坂本勇人選手通算安打数歴代10位6月カレンダーです。

デジタル付録がリニューアル!

■出版概要  

タイトル:月刊ジャイアンツ2026年7月号  

発売日:2026年5月22日(金)  

※書店発売が数日遅れる地域があります。  

定価:900円(税込)  

出版元:報知新聞社  

仕様:A4判88ページオールカラー  

販売所:全国書店、主要オンライン書店、YC(読売新聞販売店)ほか  

  

《ECサイト》 

ショップ報知 https://shop.hochi.co.jp/  

読売巨人軍公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」 https://store.giants.jp/ja/  

  

【月刊ジャイアンツに関するお問い合わせ】  

報知新聞社  

東京本社代表電話03-6831-3333  

受付時間:月~金11:00~17:00  

【リリースに関するお問い合わせ】  

  メール pr1872@hochi.co.jp 

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