〜多様なプロジェクト・企画を通じて野球の普及につなげる「野球って17(いいな)」初のアンバサダー就任〜
17LIVE株式会社のプレスリリース
17LIVE株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:ジャン・ホンフイ、URL:https://jp.17.live/)が運営する日本最大級のライブ配信アプリ「17LIVE(イチナナ)」は、ライブ配信を通じてより多くの野球に関連したコミュニティを形成し、野球というスポーツの普及促進に貢献したいという思いのもと推進している『野球って17(いいな)』の初となるアンバサダーとして、甲子園から六大学野球、社会人野球、そして中日ドラゴンズで活躍した元プロ野球選手で現在はトレーナー・コーチ・大学教員としても活動している石川 駿氏と契約を締結しましたので、お知らせいたします。

「17LIVE」では、2025年1月にスタートした、プロ野球選手として活躍する近藤健介選手が率いる合同自主トレーニングチーム『チーム天城』との共創プロジェクトを皮切りに、ライブ配信を通じてより多くの野球に関連したコミュニティを形成し、野球というスポーツの普及促進の貢献につなげる『野球って17(いいな)』を発足しました。以降、独立リーグに所属する現役プロ野球選手によるライブ配信や、1イニングで勝敗が決まる新たな野球イベント「THREE GONG.」への協賛および大会のライブ配信企画など、多様なプロジェクトに取り組んでいます。
このたび『野球って17(いいな)』初のアンバサダーに就任いただく石川氏には、今後公式アカウントで継続的に実施していくシミュレーション野球配信をはじめとしたライブ配信番組への出演や、野球に関連した企画を盛り上げていただき、「17LIVE」における野球コミュニティの活性化に貢献いただきます。
今後「17LIVE」がアプリ内外でお届けしていく『野球って17(いいな)』関連プロジェクトおよび新たにアンバサダーに就任する石川氏の活動にご注目ください。
■石川 駿氏 プロフィール
石川 駿(いしかわ・しゅん)
滋賀県出身。北大津高時代には2年連続選抜甲子園に出場し、記念すべき大会通算600号本塁打を放った。明治大学在学時には、大学日本一に輝き、その後社会人野球のJX-ENEOS野球部に入部。2013年の都市対抗野球ではチームの連覇に貢献し、新人賞である若獅子賞を受賞した。翌2014年には仁川アジア大会日本代表として参加。
同年のドラフト会議で中日ドラゴンズから4位指名を受け、プロ野球選手としてのキャリアをスタート。パンチ力のある右打者として活躍。2020年に現役を引退。
その後、東京柔道整復専門学校にて柔道整復師国家資格を取得後、順天堂大学大学院スポーツ医学研究室に所属し、投球障害について研究。
在学中には学会発表を行い、博士前期課程を修了。さらに、同大学初となる「ハイパフォーマンスリサーチャー」の称号を取得。現在は国士舘大学にて非常勤講師を務めている。
プロ野球選手のデータ解析やコンディション管理のサポートも行う。
「ケガをしない身体操作」を重視し、プロのデータと比較しながらの指導に定評がある。

■野球って17(いいな) について
「17LIVE」公式アカウント: https://17.live/ja/profile/r/28669297
公式ホームページ: https://jp.17.live/baseball-project/
「17LIVE」視聴方法
以下より無料の「17LIVE」アプリをダウンロードし、アカウントをご登録ください。(※)
アプリダウンロード:https://17apps.onelink.me/i7CY/17LivePR

※ アプリ内には一部有料のメニュー・コンテンツがあります。なお、通信料はお客様のご負担となります。
「17LIVE(イチナナ)」について
“人と人のつながりを豊かにすること。”をミッションに掲げる「17LIVE(イチナナ)」は、世界で5,000万以上のユーザーを有する日本最大級のライブ配信プラットフォームです(2023年2月時点)。ひとつの空のもと、七つの大陸を舞台に、ライバー(配信者)とリスナー(視聴者)が「今この瞬間」を共有し、リアルタイムで喜びや感動を分かち合える世界を目指しています。
公式HP: https://jp.17.live/
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