卓球のバタフライ 第2回「じぶんだけの節目記念キャンペーン」を実施

節目を迎えた方々の、卓球を始める一歩を応援

株式会社タマスのプレスリリース

「バタフライ」ブランドを展開する株式会社タマスは、節目を迎え卓球を始めたいと思っている方々の一歩を応援したいという思いから、1月に実施の第1回に続き、第2回「じぶんだけの節目記念キャンペーン」を実施します。

本キャンペーンは、生活リズムの変化、仕事・子育ての一区切りなどさまざまな節目を迎え、「卓球をやってみたい!」「久しぶりに卓球を再開したい!」という思いを持つ方々を応援するキャンペーンで、「じぶんだけの節目」の内容を添えてご応募いただいた方が対象となります。

ご応募いただいた方の中から抽選で30名の方に、どのような用具を選んだら良いか分からないという方でも、安心して卓球を始められるおすすめの卓球スターターセットをプレゼントします。スターターセットには、バタフライ・ゴールドメダル・アドバイザーの水谷隼氏が入門用用具として推奨する『水谷隼 メジャー』『ロゼナ』などが含まれます。

スターターセット

第1回を実施した際にも、さまざまな「じぶんだけの節目」エピソードを届けていただきました。

<寄せられたエピソード>

●定年退職や両親の介護の一段落で自分の時間が増えた。大学までプレーした卓球を再開したい

●結婚した卓球経験者の夫と、近所の卓球教室で一緒にプレーしたのが楽しかった。本格的に卓球を始めてみたい

●難病を患っていた子どもの病状が落ち着き、中学で卓球部に入った。もう子どもの方が上手になったが、昔やっていた卓球を再開して練習相手になりたい

●高校生の子どもが全国大会に出場する。少しずつ親を離れていく子どもの気持ちが少しでもわかるように、そしていつか親元を離れる子どもとの間を卓球がつないでくれるといいなと思い、卓球を始めてみたい

新年度が始まり節目を迎えるこの時期に、たくさんの方からのご応募をお待ちしています。

詳細はバタフライホームページをご確認ください。

株式会社タマスについて

東京都杉並区の本社ビル

1950年に卓球の全日本チャンピオン田舛彦介が「もっと良い卓球用具を作りたい、自らの手で理想の用具を作りたい」との思いから創業した卓球用品の総合メーカーです。

近年では、卓球用品の製造・販売にとどまらず、Open the Worldを合言葉に「卓球を通じて世界をもっと幸せにする」ため、卓球の普及活動にも力を注ぎ、2025年4月より卓球日本男女代表のオフィシャルサプライヤーを務めています。

ブランド名のバタフライには「選手を花にたとえるならば、私たちはその花に仕える蝶でありたい」という思いがこめられ、メイド・イン・ジャパンを体現する品質の高さで198の国や地域に普及し、世界卓球出場選手の半数以上に使用されています。

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