鷲崎一誠(株式会社ジャパンリーグ代表取締役)が沖縄県庁にて行われた「美ら島沖縄大使」認証状交付式に参加

株式会社ジャパンリーグのプレスリリース

株式会社ジャパンリーグ(沖縄県沖縄市、代表取締役社長:鷲崎一誠)は、沖縄県知事・玉城康裕氏より「美ら島沖縄大使」に任命されたことを受け、4月30日(木)沖縄県庁にて執り行われた認証状交付式に参加いたしました。
「美ら島沖縄大使」は、沖縄に深い理解と高い関心を持ち、積極的に沖縄の魅力を国内外にアピールしてきた方を関係機関の推薦を受けて選定する制度です。

【鷲崎代表コメント】

沖縄県知事玉城デニー氏より認証状を受け取る鷲崎代表

このたび、玉城知事より美ら島沖縄大使を拝命いたしましたこと、大変光栄に存じます。

株式会社ジャパンリーグでは、2022年より沖縄を舞台に「ジャパンウィンターリーグ(JWL)」を開催してまいりました。

昨年は16の国と地域から選手が参加し、これまでに延べ437名の選手が沖縄の地に集っております。

さらに、MLB球団を含む40球団以上のスカウト・関係者が選手たちを視察するために沖縄を訪れています。

現在、JWLが沖縄県にもたらす経済効果は約6億円規模にまで成長いたしましたが、これはまだ通過点に過ぎません。野球プラットフォーム「JWL」を中核に据え、スポーツを通じて、沖縄と世界をつなぐ、ワクワクするような新たな構想を描いております。

「スポーツ界のリーダーとなり、世界を変えていく。」 美ら島沖縄大使という使命をいただいた今、その覚悟をさらに強くしております。沖縄の魅力を世界に発信し、世界中の挑戦者が沖縄に集う未来を、私たちが創ってまいります。

引き続きご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

株式会社ジャパンリーグ 代表取締役

鷲崎 一誠

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