立川アスレティックFCはメットライフ生命様をマッチデースポンサーに「アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命」を開催します。
一般社団法人立川アスレティックFCのプレスリリース
立川アスレティックFC(本拠地:東京都立川市・代表理事:皆本晃)は、「スポーツで、人生に大きな夢と、毎日に小さな彩りを」を理念に掲げ立川市を拠点に活動するFリーグ所属のフットサルクラブです。6月22日(月)に開催されるメットライフ生命Fリーグ2026−27 Div.1 第4節 ボアルース長野戦において、メットライフ生命様をマッチデースポンサーに「アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命」を実施することになりましたのでお知らせいたします。
■アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命 とは
「アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命」は、立川アスレティックFCのホームタウンである立川市の小学校を対象とした企画となります。
なぜこの企画を実施するのか
今回の「アスレ全校応援プロジェクト supported by メットライフ生命」は、立川市に住む子どもたちに、地域にプロスポーツチームがあることを実際に体感してもらい、郷土愛を育むきっかけを創出することを目的としています。
地元のアリーナでトップレベルの試合が行われていること。
自分たちの住むまちに、全国を舞台に戦い、日本一、そして世界一を目指して挑戦し続けるプロスポーツチームがあること。
その事実を体験として知ることで、
「自分のまちには誇れる存在がある」
「立川ってすごいまちなんだ」
と感じてもらえる機会になればと考えています。
そして、その体験の中で、フットサルをはじめとするスポーツへの興味や関心を持つきっかけにもなれば幸いです。
参加校
立川市立第八小学校
立川市立若葉台小学校
■Fリーグタイトルパートナー・メットライフ生命様によるサポート開催
本企画は、Fリーグタイトルパートナーであるメットライフ生命様のサポートのもと実施いたします。
立川アスレティックFCとメットライフ生命様は、地域の子どもたちにスポーツに触れる機会を提供し、地元への愛着を醸成する場を創出することを目指しています。
本取り組みを通じて、子どもたちの健やかな成長と地域のさらなる活性化に貢献してまいります。
■皆本晃代表理事コメント
本取り組みは、試合会場で感じる迫力や緊張感、一体感といった日常とは異なる空間が、子どもたちにとって特別な学びの場になると考えています。
そして将来、大人になったときに
「小学生のとき、地元・立川でプロスポーツを観たことがあったな」
と、ふと思い出してもらいたい。
その記憶が心のどこかに残っていること。
それだけで、この取り組みには大きな意味があると考えています。
また、フットサルやスポーツに強い関心を持っている子どもたちだけでなく、これまであまりスポーツに触れる機会がなかった子どもたちにも、プロスポーツを体感してもらい、興味や関心を持つきっかけになればと願っています。
この貴重な機会にご賛同いただき、ご協力くださいました立川市立第八小学校の皆さま、立川市立若葉台小学校の皆さまに心より感謝申し上げます。
また、本事業の趣旨に深くご理解いただき、温かいご支援を賜りましたFリーグタイトルパートナーであるメットライフ生命様にも、心より御礼申し上げます。
■試合情報
メットライフ生命Fリーグ 2026-27 ディビジョン1 第4節 vs ボアルース長野
日時:6月22日(月)10時30分開場
キックオフ:12時00分
会場:アリーナ立川立飛(〒190-0015 東京都立川市泉町500-4)
一般社団法人 立川アスレティックFC 概要
法人名称:一般社団法人 立川アスレティックFC
代表理事:皆本 晃
所在地:〒190-0003 東京都立川市栄町6丁目1-1立飛ビル7号館305
URL:https://tachikawa-athletic.jp/