ACNグループ、「2026年ITTF世界卓球選手権団体戦 ロンドン大会」プレゼンティングパートナーに決定!!

株式会社フレンド企画のプレスリリース

ACNグループ、「2026年ITTF世界卓球選手権団体戦 ロンドン大会」プレゼンティングパートナーに決定!!

ACNグループは、国際卓球連盟(ITTF)およびワールドテーブルテニス(WTT)が主催する 「2026年ITTF世界卓球選手権団体戦 ロンドン大会」 において、プレゼンティングパートナーとして協賛することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

本大会は、2026年4月28日(火)から5月10日(日)まで、イギリス・ロンドンの OVOアリーナ・ウェンブリー および カッパーボックス・アリーナ にて開催されます。

1926年、ロンドンは世界卓球選手権が初めて開催され、同年に国際卓球連盟(ITTF)が設立されるなど、卓球競技の歴史において特別な意味を持つ都市です。2026年はその100周年という節目の年にあたり、世界のトップナショナルチームが再びロンドンに集結し、男女の団体世界一を決する記念すべき大会となります。

日本を代表する総合ソリューションコンサルティング企業であるACNグループは、この歴史的な大会において、日本企業としてプレゼンティングパートナーを務めることとなりました。本協賛は、卓球競技が歩んできた100年の歴史の集大成であると同時に、次の100年に向けた新たなスタートを象徴する取り組みでもあります。

近年、日本を代表する選手たちは国際舞台において目覚ましい活躍を続けており、若い世代を中心に世界トップレベルでの存在感を高めております。張本美和選手はWTTチャンピオンズにおいて史上最年少優勝を果たし、張本智和選手、松島輝空選手をはじめとする選手たちも、次々と世界の注目を集めています。ACNグループは、こうした日本代表選手たちが栄冠を目指して挑戦する世界最高峰の舞台を、スポンサーとして力強く支援してまいります。

ITTF会長のペトラ・ソーリング氏は次のように述べています。、「今回、ACNグループをプレゼンティングパートナーとして迎えられることを大変誇りに思います。2026年ロンドン大会は、1926年にこの競技が始まった地へ世界選手権が帰還する、まさに歴史的な機会です。この記念すべき節目に新たなパートナーが加わってくださったことは、卓球の継続的な成長を示すものです。ACNグループの皆様を、この100周年の祝祭に心より歓迎いたします。」

本大会では、各国のナショナルチームが一堂に会し、男子はスウェスリング杯、女子はコルビヨン杯を懸けて熱戦を繰り広げます。「2026年ITTF世界卓球選手権団体戦 ロンドン大会」は、卓球競技発祥の地ロンドンで象徴的な団体戦を行うという、卓球100年の歴史を祝うとともに、未来へとつながる新たな一歩を刻む大会となることが期待されています。

WTT最高経営責任者(CEO)のスティーブ・デイントン氏は次のように述べています。

「ACNグループが2026年ロンドンで開催される『2026年ITTF世界卓球選手権団体戦ロンドン大会』のプレゼンティングパートナーとして参画いただくことは、本大会の規模、格式、そして意義を力強く示すものです。世界卓球の団体戦は、チーム競技ならではの緊張感、団結、そして誇りが集約された、常に特別な大会です。ITTF創設100周年をロンドンで迎えるこの歴史的な節目に、ACNグループとご一緒できることは、私たちにとって大変意味深いことです。」

https://www.worldtabletennis.com/description?artId=6036

以上

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。