訪問から試合観戦へ、育まれた“絆”の物語。#9 平寿哉選手と岡崎平和学園の子どもたちがホームゲームで再会!

シーホース三河株式会社のプレスリリース

いつもシーホース三河にご青援ありがとうございます。

先日「B.Hope SMILE HOOP」の取り組みの一環として#9 平寿哉選手が訪問した、児童養護施設 岡崎平和学園の子どもたちが、3月29日(日)川崎ブレイブサンダース戦へ試合観戦に来てくれました。

観客席からは、平選手がコートに立つたびに子どもたちから大きな青援が送られ、交流の中で生まれたつながりを感じさせる光景が見られました。

試合後には、平選手が観客席の子どもたちのもとへ挨拶に訪れ、短い時間ながらも直接言葉を交わす機会となり、平選手にとっても印象に残るひとときとなりました。

シーホース三河は今後も、バスケットボールを通じて地域とつながり、未来につながる活動を継続してまいります。

「Be With」シーホース三河サスティナビリティプロジェクト

コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。

シーホース三河では、2022-23シーズンから「Be With」と名付けたSDGsプロジェクトをスタートしています。世界共通の目標である「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献するため、これまで行ってきた社会貢献活動に加え、様々な取り組みを推進していきます。

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