カウント途中での継投、「雨が降る前に傘を差す」早めの継投、マシンガン継投、選手の身体を守る継投、もしくはエースと心中……果たして正解は?『高校野球 令和の継投論』2026年3月13日発売‼

2026年3月13日「竹書房」新刊情報

株式会社竹書房のプレスリリース

株式会社竹書房(所在地:東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:宮⽥ 純孝)は、『高校野球 令和の継投論』(著者:大利実(おおとし・みのる))を2026年3月13日(金)に発売いたしました。

『高校野球 令和の継投論』書影

【あらすじ】

令和における継投に対する考えを

次の8名が答える!

横浜 村田浩明監督

花咲徳栄 岩井隆監督

関東第一 米澤貴光監督

健大高崎 青栁博文監督

仙台育英 須江航監督

山村学園 岡野泰崇監督

立花学園 志賀正啓監督

SympaFit 加治佐平代表取締役

【見どころ】

2026年センバツに出場する、横浜の村田浩明監督と花咲徳栄の岩井隆監督が登場。

ふたりの継投に対する考え方が180度違うことにも注目!

【書誌情報】

『高校野球 令和の継投論』書影

◆タイトル:『高校野球 令和の継投論』

著者:大利実(おおとし・みのる)

◆発売日:2026年3月13日(金)

◆仕様:四六判・240ページ

◆定価:1,980円(税込)

竹書房公式サイト詳細:

https://www.takeshobo.co.jp/book/b10155106.html

【著者情報】

大利実(おおとし・みのる)

1977年生まれ、横浜市出身。フリーライター。中学軟式野球、高校野球を中心に取材・執筆活動を行う。著書に『高校野球継投論』(小社)、『甲子園優勝監督の失敗学』(KADOKAWA)、『野球技術の極意』(カンゼン)、『高校野球激戦区 神奈川から頂点狙う監督たち』(カンゼン)、構成本に『導く力 自走する集団作り』(長尾健司著/小社)、『甲子園強豪校の880日トレーニング論』(塚原謙太郎著/小社)、『仙台育英 日本一からの招待』(須江航著/カンゼン)、『獅子回顧録』(渡辺久信著/カンゼン)ほか多数。

■株式会社竹書房
1972年設立。麻雀漫画専門誌『近代麻雀』や、4コマ漫画等の専門雑誌、書籍、コミック、写真集、DVD などを取り扱う出版社です。
https://www.takeshobo.co.jp/

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