簡単セルフチェック付きの「Dr.stretch×ランニング」特設ページをオープン!
株式会社nobitelのプレスリリース
国内外290店舗以上で独自技術「コアバランスストレッチ」を提供するストレッチ専門店『Dr.stretch』(株式会社nobitel 本社:東京都新宿区、代表取締役:黒川 将大)は、2026年2月22日の大阪マラソンを皮切りに、東京マラソン、名古屋ウィメンズマラソンと続く大型マラソン大会の集中期間に合わせ、ランナー向け特設ページを公開いたしました。
『Dr.stretch(ドクターストレッチ)』は、メジャーリーグ『ボストン・レッドソックス』の元ボディメンテナンストレーナーである山口元紀氏がどなたでも受けられるようにアレンジした独自技術「コアバランスストレッチ」を提供しています。シェイキング(脱力)・ムービング(筋肉を緩める)・ロムアップ(伸ばす)の3段階構成で奥深くの筋肉(深層筋)までしっかりアプローチするため、プロスポーツチームやアスリートにも導入されています。
ランニングのパフォーマンス向上には「走る練習」だけでなく「身体の土台づくり」が不可欠です。本年、創業16周年を迎えるドクターストレッチは、これまで多くのアスリートを支えてきた経験を活かし、ランナーの皆様をサポートいたします。ランナーが直面しやすい「膝の不具合」や「呼吸の乱れ」といった課題に対し、パーソナルストレッチを通じて解決を図ります。
私たちは、一人ひとりが持つ本来の力を引き出すコンディショニングを提供し、皆様がベストパフォーマンスを発揮できるよう全力で応援してまいります。
【ランナー必見!】パーソナルストレッチ3選
長時間のフォーム維持とランナーズニー予防に「中臀筋ストレッチ」
「中臀筋」が固いと、股関節の可動域が狭まります。脚の着地時に生じるブレによりフォームが崩れやすくなることで膝に負担がかかり、ランナーズニーのリスクも出てきます。「中臀筋ストレッチ」で、脚の可動域が広がるだけでなく、ブレを抑えた良いフォームを長時間維持した走りをサポートします。
床反力を活かしたスムーズな足運びをサポート「腹斜筋ストレッチ」
脚の着地時のパワー(床反力)を反対の脚に伝える腹斜筋の柔軟性を上げる事で、自分の脚の力だけでなく、床反力も使って楽に前へ進みやすくなり、脚の疲労も溜まりにくくなります。
深い呼吸と安定した心拍数でリズムをキープ「肩甲骨はがし」
肩や背中周りの筋肉が固いと肋骨の動きが悪くなり、肺が広がりにくくなる。更に呼吸が浅くなることで心拍数の乱れにもつながります。「肩甲骨はがし」は腕が振りやすくなるだけでなく、肺も広がりやすく呼吸も深くできるようになり、ランニング時のリズムキープをサポートします。
【体験談】東京マラソンで「笑顔の完走」自己ベスト更新!
実際にドクターストレッチをご利用されている50代の女性ランナーからは、『胸が開くことで呼吸がしやすくなり、坂道でのパフォーマンスが向上した』『東京マラソンを最後まで笑顔で完走できた』といった声が届いています。「速くなる練習」だけでなく「整えるメンテナンス」を重視したことが、心からの充足感を得られる完走へと繋がりました。
【簡単セルフチェック付き】「Dr.stretch×ランニング」特設ページを公開
ドクターストレッチでは現在、ランナーならではのお悩みをパーソナルストレッチで解決するための特設ページを公開中です。ご自宅でできるセルフチェックをはじめ、お得な初回体験キャンペーン情報を掲載していますので、この機会にぜひご覧ください。
【Dr.stretch(ドクターストレッチ)について】
国内外290店舗以上を展開するストレッチ専門店。3段階構成の独自技術「コアバランスストレッチ」を用いて、お客様ごとに合わせたマンツーマンのストレッチを提供します。
自分自身では伸ばしきれない奥深くの筋肉(深層筋)までアプローチし、体の不快感の解消・スポーツのパフォーマンス向上をサポートします。