COEDO KAWAGOE F.C株式会社のプレスリリース
COEDO KAWAGOE F.Cを運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市、代表取締役 有田和生)は、川越のランドマークの1つである「りそな コエドテラス」を持つ株式会社埼玉りそな銀行(埼玉県さいたま市、社長 福岡聡)と2025シーズンのサポートパートナー契約を締結したことを発表いたします。
■株式会社埼玉りそな銀行 様公式HP: https://www.saitamaresona.co.jp/
■りそな コエドテラス 様公式HP: https://www.saitamaresona.co.jp/labtama/koedo-terrace/
■COEDO KAWAGOE F.Cとは
2020年設立、埼玉県川越市をホームタウンとし設立10年以内のJリーグ加盟を目標とするフットボールクラブ。「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」をミッションに活動しています。勝利にこだわり、90分間観客を魅了し続けられるフットボールを目指すだけでなく、「スポンサー」「チケット」「グッズ」に頼らない新たなビジネスモデルの構築、そしてクラブを取り巻く全ての人たちが胸を張って自慢できるクラブ作りを通して川越市の更なる発展へ貢献を目指します。
■株式会社埼玉りそな銀行 りそな コエドテラス 館長 森 直人 様コメント
「埼玉りそな銀行のりそな コエドテラスは、COEDO KAWAGOE F.Cとの連携を通じ、地域に根ざした新たな交流と挑戦を共に育んでまいります。サッカーを軸に広がる皆さまのつながりが、川越の未来をより豊かに彩ることを期待しています。私たちは、地域共創拠点として、また地域の活力を創るパートナーとして、引き続き全力で応援していきます。」
■COEDO KAWAGOE F.C株式会社 代表取締役 有田 和生 コメント
「この度は、株式会社埼玉りそな銀行様と2025シーズン(~2026/3/31)よりパートナー契約を締結させていただきました。締結にあたりまして多くの関係者の方々にお力添えを賜りました事に衷心より感謝を申し上げます。
また埼玉りそな銀行様の地域共創拠点であるインキュベーション施設としての側面も併せ持つ「りそな コエドテラス」様と、双方の強みを最大限に活かした連携を図ることで、事業創出や事業間連携の促進、ひいては地域社会の活性化を目的とした取り組みを進めてまいります。
また、サポーターの皆様に向けては、アウェイゲーム開催時のパブリックビューイングや、施設を活用した各種イベントの実施なども検討しており、クラブと地域、サポーターが日常的につながる場の創出を目指します。
本パートナーシップを通じて、地域社会に意味のある価値を届けるとともに、関係者の皆様と連携しながら、取り組みを継続して参る所存です。」
公式HP: https://c-kawagoe.com/
運営ウェブメディアHP: https://mag.c-kawagoe.com/
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
COEDO KAWAGOE F.C株式会社
Mail:info@c-kawagoe.com