満足度97%。スノーシューで雪原を歩き、山頂からは日本百名山を含む30座以上を望む、入笠山ならではの冬のトレッキング体験
一般社団法人富士見パノラマリゾートのプレスリリース

ゴンドラで広がる、入笠山の冬の楽しみ方
長野県富士見町にある富士見パノラマリゾートでは、スキー、スノーボードを楽しむ人と、入笠山スノートレッキングを目的に訪れる人が、それぞれのスタイルで冬を過ごしています。
ゴンドラを利用して山頂エリアまで一気にアクセスできるため、雪山でありながら構えすぎずに楽しめるのが特長です。
満足度97%。雪原を歩く入笠山スノートレッキング
入笠山スノートレッキングは、満足度97%を誇る人気アクティビティ。
歩く距離や高低差が抑えられており、初めてスノーシューを履く方でも無理なく挑戦できます。
雪を踏みしめる感触、音の少ない空気、白一色に広がる雪原。
グリーンシーズンとは異なる景色と、冬ならではの達成感が味わえます。


日本百名山を含む30座以上を望む、冬ならではの眺望
澄んだ冬の空気に包まれた山頂からは、日本百名山を含む30座以上の山々を一望。
視界を遮るものが少ない冬は、遠くまで見渡せる日も多く、トレッキングの締めくくりとして印象に残る景色が広がります。

ゲレンデではラーチゲレンデをオープン。選べる冬の過ごし方
今シーズンは、山頂エリアに位置するラーチゲレンデをオープンしました。
標高の高さと冷え込んだ気温を活かし、コンディションの安定した全面滑走が可能となっています。
同じゴンドラに乗りながら、スキー・スノーボードを楽しむ人、入笠山スノートレッキングを目的に山頂へ向かう人など、来場者の目的に応じてアクティビティが自然と分かれていくのも、富士見パノラマリゾートならではの魅力です。


参加無料のイベントも。家族で楽しめる冬の時間
ゲレンデでは、来場者が気軽に参加できるイベントも実施しています。
地元スノーボードプロチーム「カーブマン」による無料の1ポイントレッスンを、2月14日・3月14日に開催。参加無料・予約不要で、滑りの合間にプロから直接アドバイスを受けられます。
また、2月15日・3月15日はキッズデーを開催。
「コロコロスノーガチャ」では、子どもたちが夢中になってカプセルを拾い集め、家族で楽しめる時間が広がります。


スキーやスノートレッキング、家族向けイベントまで、
目的に応じて選べる冬の過ごし方がそろう富士見パノラマリゾート。
この冬ならではの入笠山の魅力を、ぜひ現地でお楽しみください。
【企業概要】
企業名:一般社団法人富士見パノラマリゾート
所在地:長野県諏訪郡富士見町6666-703
事業内容:索道事業(ゴンドラ・リフト運行)、スキー場および高原リゾートの運営
URL:https://www.fujimipanorama.com/

