【サッカー・J1・アビスパ福岡】株式会社博多グリーンホテルとのプレミアムユニフォーム・パートナー(鎖骨・左)契約更新のお知らせ

アビスパ福岡株式会社のプレスリリース

この度、アビスパ福岡株式会社(本社:福岡市、代表取締役社長:西野努)は、株式会社博多グリーンホテル(本社:福岡市、代表取締役:菊谷茂太)と明治安田J1百年構想リーグ及び2026―2027シーズン(以下「百年構想リーグ及び2026―27シーズン」といいます)のプレミアムユニフォーム・パートナー契約を更新いたしましたので、ご報告いたします。百年構想リーグ及び2026―27シーズンも引き続き、公式ユニフォームスポンサー(鎖骨・左)として同社ロゴを掲出いたします。

 

■明治安田J1百年構想リーグユニフォーム

〈着用:城後 寿選手〉

■2026シーズン掲出ロゴ:

【掲出箇所】

・アビスパ福岡 公式ユニフォーム(鎖骨・左)

・アビスパ福岡ホームゲーム ゴール裏LED看板

・他、アビスパ福岡各種制作物

 

■株式会社博多グリーンホテル 取締役 総支配人 澤田龍 様コメント

2026年シーズンもプレミアムユニフォーム・パートナーとしてサポートさせて頂くことになりました。

今年はJリーグが発展に向け大きく変わる変革のシーズン。明治安田J1百年構想リーグは引き分けの無い勝ち負けが決まるエキサイティングな試合が予想されます。

加えて「エールディヴィジ」に「ブンデスリーガ」、「W杯」と博多から世界へアビスパから羽ばたいた選手の勇姿を追いかけ、サポーターの皆さんは嬉しい寝不足の日々が続きそうです。

そんな特別なシーズンに、我らがアビスパ福岡も大きく飛躍できるよう、アビスパ福岡を愛するサポーターの皆様と共に熱く応援してまいります。

今年で2018年から数えて9年目のユニフォームパートナーとなりました。

これからもサッカーを通じて、地元の子供たちに夢と感動を与え、ますます愛する福岡が盛り上がるよう、アビスパ福岡と共に歩んでまいります。

アビスパ福岡の今後の活躍を心より祈念し、皆様と共に熱い声援を送り続けます。

 

■アビスパ福岡株式会社 代表取締役社長 西野 努コメント

博多グリーンホテル様には、アビスパ福岡のユニフォームパートナーとして9年目を迎えていただき、心より感謝申し上げます。
同ホテルは、アビスパ福岡のサポーターはもちろん、アウェイチームのサポーターにとっても“福岡の家”のような存在であり、サッカーを通じて福岡を訪れる多くの方々を温かく迎えてくださっています。その姿勢は、市民クラブであるアビスパ福岡の理念そのものです。
また、アビスパDAOという新しいコミュニティの挑戦にも共感し、ともに未来を創るパートナーとして歩んでいただいていることに深く感謝しています。
これからも福岡の誇りと活力を与えられるクラブを目指し挑戦を続けてまいります。引き続き、アビスパ福岡を支える大切なパートナーとして共に地域を盛り上げていければ幸いです。

 

 

■2025シーズンのお取り組み(一部)

①プレミアムユニフォーム・パートナー

アビスパ福岡公式ユニフォーム(鎖骨・左) 部分に、コーポレートロゴを掲出いただきました。

②クラブ30周年記念パートナー

クラブ30周年パートナーとしてベースボールシャツの鎖骨にロゴを掲出いただくとともにホテルのフロントスタッフの皆さまにも着用強化期間とホーム&アウェイ全試合日に着用いただきました。

③アビスパDAO オフィシャル・コミュニティパートナー

日本初のスポーツDAO「アビスパDAO」のオフィシャル・コミュニティパートナーとしてDAOメンバー向けの特典を

ご提供いただきクラブの新しいチャレンジを大きく後押しいただきました。

 

【チケット付宿泊プラン】

大変お得なプレミアムシート付宿泊プランを今シーズンもご用意いただきました。

(URL)https://www.hakata-green.co.jp/news/305/

 

<会社概要>

会社名:株式会社博多グリーンホテル

代表者:代表取締役 菊谷茂太

本社所在地:

設立年月日:1973年12月25日

公式サイト:https://www.hakata-green.co.jp/

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