渡辺パイプ株式会社のプレスリリース
住宅・インフラに関わる商材の専門商社ならびに農業プラントメーカーである渡辺パイプ株式会社(本 社:東京都千代田区、代表取締役社長:渡辺圭祐、以下「渡辺パイプ」)は、2026年4月1日付で、陸上競技部へ男子短距離の守 祐陽(もり ゆうひ)選手(現:大東文化大学)の加入が内定したことをお知らせいたします。
守選手は、日本代表として東京2025世界陸上競技選手権へ出場した、今後のさらなる活躍が期待される次世代の短距離選手です。
渡辺パイプは、選手がアスリートとして、また社会人としてそれぞれの目標を達成し成長していけるよう、サポートしてまいります。
新たな体制で臨む渡辺パイプ陸上競技部を、引き続きよろしくお願い申し上げます。
■選手プロフィール
守 祐陽(もり ゆうひ)

【生年月日】
2003年12月14日
【出身地】
千葉県
【大学】
大東文化大学
【専門種目】
短距離
【主な実績】
2025年 富士北麓ワールドトライアル 100m 予選(10秒00/日本歴代5位)
2025年 東京2025世界陸上競技選手権 日本代表
■守 祐陽選手 コメント
この度、渡辺パイプ株式会社に入社することになりました、守祐陽です。
社会人1年目となりますが、再び世界で戦うため、より一層気を引き締めて競技に取り組んで参ります。また、競技を通して培った継続力や挑戦する姿勢を強みに、社会人としても成長していきたいと思っております。
今後とも温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。

