『TELIC』リカバリーフットウエア競泳・中村克選手とブランドアンバサダー契約を締結

~日本人初の47秒台を記録した短距離界の第一人者が、足元からリカバリーを体現~

テリックジャパン株式会社のプレスリリース

テリックジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:加賀見紀行)は、日本市場における独占製造販売権を保持するリカバリーブランド「TELIC(テリック、以下TELIC)」のフットウエアのアンバサダーアスリートとして、競泳日本代表の中村克選手を起用いたしました。2026年2月5日より、全国のTELIC展開店舗、ブランドサイト、広告、SNSなど様々なシーンに登場いたします。

■中村克選手起用の理由

日本競泳界を代表する単距離スプリンター、中村克選手。男子100m自由形において日本人で初めて47秒台の壁を突破し、日本競泳史にその名を刻んだトップアスリートです。北島康介杯の50m自由形スキンレースでは、2025年に続き2026年と2年連続で優勝するなど、現在も第一線で圧倒的なパフォーマンスを維持し続けています。

 また、その卓越した身体能力は競技の世界に留まらず、Netflix『Physical:Asia』への出演や、TBS『最強スポーツ男子頂上決戦』での活躍など、“フィジカルエリート”として多方面から注目を集めています。「トレーニングと同じくらいリカバリーを重視する」という中村選手のストイックな姿勢と、独自の素材と人間工学に基づいた設計で“雲を歩くような履き心地”を提供するTELICのコンセプトが合致し、今回の契約に至りました。

■中村克選手のコメント

「水泳競技では、毎日の積み重ねと同じくらいリカバリーが重要だと考えています。 TELICのリカバリーサンダルは、ハードな練習後の足をしっかり受け止めてくれ、次のトレーニングに向けて身体を整える時間をサポートしてくれます。 移動やオフの時間も含めてコンディションを管理したいアスリートにとって、信頼できるアイテムです。 アンバサダーとして、日々パフォーマンスを追求する多くの方に、このリカバリーの大切さとTELICの良さを伝えていきたいと思います。」

■中村克(Katsumi Nakamura)

1994年2月21日生まれ、東京都調布市出身。武蔵野高校を経て早稲田大学スポーツ科学部を卒業。

2016年リオデジャネイロ五輪、2021年東京五輪と二大会連続で出場。日本選手権では100m自由形8連覇という圧倒的な実績を誇ります。短水路100m自由形においては現在もなお日本記録を保持。また、SNSの総フォロワー数は30万人を超え、競技の枠を超えて高い支持を得る、現代の競泳界を象徴する発信力のあるアスリートです。

■TELIC(テリック)

アメリカで誕生し、2018年に日本人の足に一層フィットするモデルとして生まれ変わったリカバリーフットウエアブランドです。日本初の足病医療の総合病院である「下北沢病院」に唯一推奨されるリカバリーフットウエア。独自の素材が荷重を分散しさせます。エビデンスに基づき、アスリートから一般の方まで、日常の歩行をサポートし疲労を軽減するアイテムを幅広く展開しています。

  • 中村克選手着用モデルを一部ご紹介します

    W-BUCKLE 2(ダブルバックル 2) 税込11,880円

    全4色 / ユニセックス

    調節可能な大型ダブルバックルが特徴で、甲の高さやソックスの着用に応じて快適にフィットします。デザインと機能性が融合したこのサンダルは、スタイリッシュな外観と快適な履き心地を両立させています。

W-CLOUD(ダブルクラウド) 税込11,000円

全4色 / ユニセックス

雲をイメージした特徴的なアッパーとシャークソールを採用した、スタイリッシュな厚底スライドサンダル。
末広がり(八の字)形状のシャークソールにより、厚底ながら優れた安定感を発揮し、快適な履き心地を実現しました。

■TELICオフィシャルサイト
https://telic.jp/

■TELICオフィシャルインスタグラム
https://www.instagram.com/telic_japan/

読者お問い合わせ先

テリックジャパン株式会社 TEL:03-6427-0692

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。