株式会社群馬クレインサンダーズのプレスリリース
スターティング5
■群馬クレインサンダーズ
#4 トレイ・ジョーンズ
#6 中村 拓人
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア
#15 エージェー・エドゥ
#29 細川 一輝
■レバンガ北海道
#2 ドワイト・ラモス
#15 島谷 怜
#21 ジョン・ハーラー
#22 ジャリル・オカフォー
#30 富永 啓生
主なスタッツ
#0 藤井祐眞 12得点 3P(4/8)
#1 コー・フリッピン 6得点 4リバウンド
#4 トレイ・ジョーンズ 5得点 2リバウンド 3アシスト
#6 中村拓人 5得点 2アシスト
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア 22得点 8リバウンド 5アシスト
#9 辻直人 8得点 5アシスト
#15 エージェー・エドゥ 6得点 4リバウンド
#29 細川一輝 3得点 3アシスト
#30 テレンス・ウッドベリー 17得点 4リバウンド 3アシスト 2スティール
カイル・ミリング ヘッドコーチ
非常にタフなゲームでした。最後まで、レバンガさんのスタイル・ペースでオフェンスもディフェンスも進んでたかなと思います。もう少し自分たちのバスケットボールのスタイルに持ち込まなければいけなかったんですけど、それができませんでした。
いい3Pは打てていたんですけど、それが入らなかった。ただ、それはバスケットボールの一部なのでしょうがないと思います。
ただ、僕らのフリースローは5つで、レバンガさんが22本フリースロー打っていたので、もっとバスケットにアタックして、フリースローをもらわなくてはいけないな思います。
藤井祐眞 選手
相手のペースというか、相手のやりたいことを長い時間されてしまったので、そこは本当に良くなかったと思います。僕らはディフェンスのチームであれだけ点数取られてしまうとなかなか難しいゲームになってしまうと思うので、そこは本当に僕らが守らなきゃいけなかったところですし、もっとうまくできたところでもあるので、自分たちのペースでやりたかったなという試合でした。
(うまくいった部分とうまくいかなかった部分はそれぞれどこか)
もちろん全部が全部悪かったわけではなく、本当にいい時間帯もありましたし、前半はリバウンドがしっかり取れていたところはすごい良かったなと思います。後半は(リバウンドを)取られてしまったので、そこは良くなかったですし、前半ターンオーバーを少なくできたっていうところも良かったですけど、勝負どころの部分でも最後僕たちは決め切れず、相手は決め切るという形になったので、その部分が悔しかったです。
(次戦に向けての意気込み)
アウェーの連戦が続くんですけど、次戦は強豪の宇都宮さんなので、僕らがいいバスケットしないと勝てないチームだと思いますし、しっかり今度は僕らのバスケをして勝ちたいなと思うので、 アウェーが続きますけど、変わらず応援よろしくお願いします。