『COREFORCE(コアフォース)』は、契約選手であるプロゴルファー・宮本勝昌プロ(チームセリザワ)と、専属トレーナー太田敦氏のスペシャル対談インタビュー動画及び記事を公開いたしました。
株式会社ゆうきのプレスリリース

●プロフィール

◯宮本 勝昌|ゴルファー
1995年プロ転向。国内メジャー5勝を含むレギュラーツアー12勝。選手会長も歴任。シニアツアー参戦後は圧倒的な強さを見せ、2025年には3年連続となるシニア賞金王のタイトルを獲得(2026年1月時点)。

◯太田 敦|トレーナー
病院勤務を経て、1995年からチームセリザワの専属トレーナーに就任。宮本プロのアメリカツアー参戦時(1999年頃)から担当し、現在は専属としてトレーニングからケア、鍼灸治療までを一手に担う。
■ 本企画の背景・見どころ
2025年に3年連続となるシニア賞金王を獲得し、50代を迎えてなお進化を続ける宮本プロ。その快進撃の裏側にある「身体の不安材料をゼロにする」ためのケアと、新たに導入された『コアフォースボディクリームⅡ』の実感について、25年来の盟友である太田トレーナーと共に語っていただきました。
▼インタビュー本編(動画・記事)はこちら
動画:勝てるゴルファーの身体ケア|コアフォースの流儀 File.03|宮本勝昌プロ編
記事:プロゴルファー宮本勝昌プロに訊く〜快進撃を支えるトレーナーの存在とコアフォースクリームとの出会い〜
■ インタビューハイライト
1. 勝因は「身体の不安材料がないこと」
50歳を機に、太田トレーナーに全試合帯同を依頼した宮本プロ。
「快進撃とは思っていないが、シニアで10回優勝できたのは自分でも想定外。身体の不安材料が全くない状態で試合に臨めているのが一番の勝因」と、コンディショニングの重要性を語ります。
2. 導入の決め手は「圧倒的な伸び」と「翌朝の違い」
長年、理想のケア用品を探していた太田トレーナーが提案したのが『コアフォースボディクリームⅡ』でした。
宮本プロは当初「ブレスレットのイメージしかなかった」と語りますが、使用初日に「圧倒的に伸びがいい。しかもその日の夜が妙に楽で『これいいんじゃないの?』と初日に思った」と、即座に採用を決めたエピソードを披露しています。
3. トレーナー視点で見る「皮膚の遊び」
太田トレーナーは、施術者ならではの視点で同製品を評価。
「このコアフォースのクリームにしてから、背中の癒着というか、皮膚の遊びができるようになった。マッサージをしているこちらサイドも違いを感じる」と、プロの技術を支えるツールとしての信頼性を語っています。
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健やかな生活を送るためには、体幹バランスは不可欠です。
健やかな毎日のために、スポーツの楽しみのために、そして洗練された装いのために。
コアフォースはいつでもどのようなシーンにもフィットする、さりげない高級感を兼ね備えたアクセサリーです。
会社概要
社名 株式会社ゆうき
設立年月日 2001年
代表取締役社長 小田 耕二
住所 〒340-0206 埼玉県久喜市西大輪3-1-5

