昨秋、一部雑誌で3連複135万馬券を筆頭に、メガ万馬券を次々に披露、穴党競馬ファンの大きな話題になっていた馬券術『日刊コンピ・ボーダーライン マグナム46!』が1月30日発刊!

16頭立ての16番人気――最低人気馬が軸馬って、いったい!? 競馬界の常識を木っ端微塵に粉砕する馬券術――その全貌が今、明らかになる。2026年、夢馬券をつかみたいアナタは必見!

株式会社秀和システム新社のプレスリリース

株式会社秀和システム新社(東京都千代田区・代表取締役 津島憲豪)は、2026年1月30日、【革命競馬】シリーズの新刊『日刊コンピ・ボーダーライン マグナム46!』を発刊します。

数ある馬券ツールの中でもズバ抜けて広範なファン層の支持層を得ている、日刊コンピ指数(日刊スポーツ掲載の出走馬の能力指数)。そのオーソリティーにして、本家・日刊スポーツ公認のコンピ研究家でもある田中洋平が、前作の【日刊コンピ エリートポイント】を超える大穴馬券術【ボーダーライン】を開発!

コンピファンでも敬遠する底辺指数46馬(必然的に超人気薄)が、なぜ狙い撃てるのか!?

  • 【指数46断層】から底辺馬を狙うに至るプロセスと前提条件(⇒マグナム46)。

  • 46馬から、いかに大物馬券を仕留めるのか、その方法論。

  • 46断層だけではない、【50断層】【大断層】【最下位】といった、少頭数レースでも穴馬を見つけられるコンピ断層馬券術の数々。

――これらを一挙に掲載。コンピファン、そして穴党馬券派の疑問に答える一冊だ。

なお、5カ月に渡る実践段階では、下記のような超万馬券を的中、掲載している(いずれも馬券の種類や買い目など含めた購入方法を詳細に解説、必見!)。

理論があって、ブツ(結果)がある。これはマグレで獲れた馬券ではない!

●7月19日福島7R:46馬(16番人気)2着⇒3連複135万7680円、馬連7万7490円、ワイド6万9460円、2万40円

●8月31日新潟2R:46馬(12番人気)2着⇒3連複11万4730円、馬連2万2710円、ワイド1万6800円

●9月14日中山11Rラジオ日本賞:46馬(14番人気)2着⇒3連複27万1600円、馬連4万8060円、ワイド1万4050円、1万3920円

●9月27日中山11R秋風S:46馬(11番人気)1着⇒馬連3万5060円、ワイド1万6800円

●10月19日京都11R京都競馬場100周年:46馬(14番人気)1着⇒3連複2万6270円、馬連6万4660円、ワイド1万4720円

●11月2日京都3R:46馬(16番人気)2着⇒3連複2万7220円、馬連7万4200円、ワイド1万4560円

●11月8日福島6R:46馬(13番人気)1着⇒3連複3万7300円、馬連1万8480円、ワイド1万4560円

●11月24日福島2R:46馬(10番人気)3着⇒3連複12万9550円、ワイド2万1820円

【著者プロフィール】

田中洋平&日刊コンピ研究チーム(タナカヨウヘイ・アンド・ニッカンコンピケンキュウチーム)

◎田中洋平

1976年、奈良県出身。日本で唯一の日刊スポーツ「公認」コンピ研究家。著書に『新コンピ・アナライズ ゾーンレベル』(KKベストセラーズ)、『日刊コンピ テクニカル6バージョンα』『日刊コンピ断層インパクト!』『日刊コンピ テクニカル6ハイブリッド!』『日刊コンピ新テクニカル6』『日刊コンピ エリートポイント!』(いずれも秀和システム新社刊)。日刊スポーツの競馬サイト『新極ウマ・プレミアム』でテクニカル6予想などを連載中。

●『新極ウマ・プレミアム』https://p.nikkansports.com/goku-uma/

田中洋平の連載ほか、開催前日の「日刊コンピ指数」公開もあり。

●田中洋平主宰のコンピサイト『ニッカンコンピ激勝馬券倶楽部』。田中が自ら運営するサイト。豊富な予想コンテンツに大人気のメルマガもこちらから。https://www.compi-a.com

■書籍概要

書名 日刊コンピ・ボーダーライン マグナム46!

著者 田中洋平&日刊コンピ研究チーム

定価 2,200円(税込)

発売日 2026年1月30日

Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4798076473/

楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/18498965/

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