TV番組「NEXT company」で紹介子どもの挑戦を体力から支える低酸素トレーニング「ハイアルチ塾」小学生アスリートが急増、前年同期比で293%増!

2026年部活動地域移行・運動時間不足が進む中、“短時間で体力の土台をつくる”新しい子ども向け運動モデルとして注目

High Altitude Management Co., Ltd.のプレスリリース

High Altitude Management株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:坪井玲奈)が運営する、子ども向け低酸素トレーニングプログラム「ハイアルチ塾」が、ビジネス・イノベーションを紹介するTV番組 「NEXT company」 にて紹介されました。

部活動の地域移行や、習い事の多様化による運動時間の減少など、子どもを取り巻く環境が大きく変化する中で、「限られた時間でも、子どもの体力の土台をつくる新しい運動のかたち」として、同番組内で取り上げられました。

放送概要

番組名:NEXT company 第64回 第2部:「フロントランナー・ニューノーマル」

放送日:2026年1月7日

放送局:BS11+

放送内容:
 ・ハイアルチ塾の取り組み背景
 ・低酸素トレーニングを子ども向けに最適化した独自プログラム
 ・実際のトレーニング風景と、子ども・保護者の声

詳細はこちら:https://vod.bs11.jp/contents/next-company-60107

NEXT company:低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」の紹介

なぜ今、「ハイアルチ塾」がTVで注目されたのか 

近年、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しています。

 

  • 2026年の部活動の地域移行による運動機会の減少

  • 習い事の増加による「時間不足」

  • 体力低下に伴う、挑戦意欲の低下

 

こうした課題に対し、ハイアルチ塾は、高地環境(低酸素環境)を都市部で再現し、短時間・低負荷でも効率的に心肺機能を高めるというアプローチで、子どもたちの体力の“土台づくり”に取り組んでいます。

 この点が、次世代の事業や社会の変化を紹介する「NEXT company」において、注目されました。

NEXT company:低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」の紹介
2026年度から全国的に部活動が民間に本格移管
低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」

ハイアルチ塾とは──小学生アスリートが、前年同期比で293%増!
低酸素×時短で、非認知能力を育てる最先端の運動インフラ

低酸素トレーニングの最先端、日本初*の高地トレーニング専門スタジオ「ハイアルチ」が開発した、小学生専用の「ハイアルチ塾」は、標高2,500m相当の低酸素ルームで、週1回50分の短時間トレーニングを行い、走力・心肺機能・体幹・俊敏性を総合的に高めます。

【特長】

1)低負荷でも効果が高く、成長期の身体に無理がない
2)フォーム指導・測定データ・フィードバックで“成長が見える”
3)競技スポーツはもちろん、基礎体力づくりにも適応

【主な効果(社内測定データより)】

・50m走タイムの改善
・心肺持久力の向上
・瞬発力・アジリティの向上
・走りのフォーム改善
・怪我予防につながるコーディネーション強化

実際に、2ヶ月で6割以上の子どもが記録更新(60秒間走・最高速の計測)という成果を確認しています。

2025年1〜10月の期間におけるジュニア向け利用者数は、前年同期比293%と大きく伸長しました。

その背景には、スポーツ強豪校を目指す子どもたちの増加に加え、運動不足の解消や体力の底上げを目的とした一般層の利用拡大があります。さらに、「忙しい中でも、短時間で効果を実感できる習い事」を求める保護者の関心が高まっていることも、大きな要因の一つです。

※自社調べ(2026年1月時点、WEB調査にて)

▶ハイアルチ塾 公式HP:https://highalti.tokyo/junior

小学生向けの運動塾「ハイアルチ塾」

科学的エビデンス — 子どもでも安心して取り組めるトレーニング

低酸素トレーニングは、大人向けのハードなトレーニングではなく、低負荷でも効率よく鍛えられることが国際研究でも示されています。

Intermittent Hypoxic Training in Children Improves Aerobic Capacity Without Adverse Effects(PLOS ONE / 2018)
小児において安全性に問題なく、有酸素能力が改善

Hypoxic Training Enhances Running Economy and Performance in Youth Athletes(J Strength Cond Res / 2020)
若年アスリートの走行効率・VO2max・持久力を改善

Low-Intensity Exercise Under Hypoxia Improves Cardiopulmonary Function Compared to Normoxia(Eur J Appl Physiol / 2019)
 強い負荷をかけずに心肺機能強化を実現

このように「安全・時間効率・効果」のバランスが取れている点が、成長期の子どもに適している理由です。

2か月で、自己新記録の子供たちが6割以上

たった2か月で、自己新記録の子供たちが6割以上
成果事例・参加者/保護者の声

・体の使い方が上手くなったこともあり、区リーグの決勝進出にプレーで貢献できました!(小学1年生 男子)

・走り方もきれいになり、運動会の徒競走で1位になれました!(小学4年生 男子)

・学校の体育で、シャトルランがが69回⇒100回に伸びました!(小学6年生 男子)

・体幹や身体の使い方が上手くなり、倒立ができるようになった。けがもしなくなりました!(小学2年生 女子)

・習い事として運動習慣が身につき、活発になりました。(小学4年生 女子)

サッカー元日本代表の槙野智章 氏

アスリート実績による信頼性

ハイアルチは、サッカー元日本代表の槙野智章氏、WBA世界スーパーフェザー級ランク3位のプロボクサー堤駿斗選手をはじめ、箱根駅伝上位常連校である城西大学男子駅伝部(櫛部静二監督)、ニューイヤー駅伝への出走権を獲得した実業団チーム「MABPマーヴェリック」など、複数ジャンルのトップアスリートがパフォーマンス向上のために活用しています。

また、サッカー・陸上・ボクシング・バスケットボールなど、競技種目を超えて利用が広がっており、競技力向上を目的としたトレーニング利用者は年々増加しています。
これらの実績が、子ども向けプログラム「ハイアルチ塾」における信頼性を大きく後押ししています。

ハイアルチ代表 坪井玲奈

代表コメント

「AIが知識や正解を瞬時に提示してくれる時代だからこそ、人間に求められる力は大きく変わってきていると感じています。これからの子どもたちに必要なのは、答えを覚える力ではなく、自分で考え、動き、失敗し、もう一度立て直す力です。

私たちは、その力は「身体を使った体験」からこそ育つと考えています。

ハイアルチ塾では、低酸素という最先端のテクノロジーを活用し、短時間でも子どもたちが本気で自分と向き合える環境をつくってきました。息が上がり、思い通りに動かない状況の中で、それでも挑戦し続ける体験が、集中力や自己制御力、やり抜く力といった非認知能力を自然と引き出していきます。

2026年度から学校部活動が地域・民間へと本格移行する中で、「子どもたちはどこで、どのような成長体験を得るのか」という問いは、社会全体で向き合うべきテーマになっています。ハイアルチ塾は、スポーツを通じて身体から人間力を育てる、新しい学びの場として、次世代を支えていきたいと考えています。」

High Altitude Management株式会社
代表取締役 坪井玲奈

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🎁 入会金 通常11,000円 → 0円
🎁 事務手数料 通常5,500円 → 0円
受付期間:1月31日(土)まで
※月の途中入会の場合は、月会費は日割り計算

ハイアルチ塾 公式HP:https://highalti.tokyo/junior

お問い合わせ

High Altitude Management株式会社
担当:広報部
メール:info@high-alti.jp
ハイアルチ 公式HP:https://high-alti.jp

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