2023年12月25日 KMC横浜マリーナ MARINA BLEU YOKOHAMA としてリニューアルオープン

ケーエムシーコーポレーションのプレスリリース


 
 
 
20231225 KMC横浜マリーナ、横浜で唯一の30tクレーンを導入 MARINA BLEU YOKOHAMA としてリニューアルオープン














マリーナ事業を展開する株式会社ケーエムシーコーポレーション(代表取締役:熊澤喜一郎、本社:
神奈川県横浜市)は、運営するKMC横浜マリーナを改装し、名称も新たにMARINA BLEU YOKOHAMA として2023年12月25日 にリニューアルオープンします。リニューアルにあたり、マリーナのコンセプトを「クルーザーを愛する人のマリーナ」とし、陸上保管やクルーズ事業をおこなっていることを強みとしたケーエムシーコーポレーションならではのサービスを提供してまいります。
 
■新たに30トンクレーンを設置
新しくマリンクレーンを導入し、60ftクラスのクルーザーまでを保管可能となります。その結果、横浜エリアにおいては最大クラスのクルーザーまで陸置き保管可能なマリーナとなります。
 
■避難港としての水域に面したマリーナ
マリーナは横浜港奥の大黒運河沿いに位置するため、台風をはじめとした気象海象の影響を極めて受けにくい立地となっております。
 
■クルーズ事業を活かしたサービスの充実
当社はリザーブドクルーズというブランド名で横浜・東京を中心にチャータークルーズを展開しておりますが、そのクルーズ事業での経験を生かし、マリーナ事業と一体となったサービスを展開いたします。
・クルーザー運航のプロによる操船指導や運航の委託。
・スタッフによる事前の艇の回航により、マリーナ以外の横浜港内の桟橋からの発着が可能。
・自艇以外にもバラエティーに富んだリザーブドクルーズのクルーザーがチャーター可能。
・お客様のおもてなしにリザーブドクルーズのサービスチームが特別に対応。
 
■陸上保管数を限定、限られた数のクルーザーだけを保管
マリーナの保管艇数は余裕をもって設定しておりますので、プライベート感のあるマリンスタイルを
満喫いただけます。
 
■クラブハウスのリニューアル
クラブハウスのリニューアルを同時に行い、今後はマリーナとして艇の保管だけでなく、免許教室や
操船教室を実施いたします。また、運河沿いにはカフェスペースを設置、船に乗らない時でも楽しめるような施設にしていきます。
 
■横浜市鶴見区大黒町に立地
キリン横浜工場の桟橋も近くに位置し、(一社)マリーナ・ビーチ協会所属マリーナでは横浜港インナーハーバーに一番近いマリーナ。東京港へも京浜運河を経由して60分で到達できるため羽田のアンダージェットクルーズや隅田川クルーズなど都会のクルーズをいつでも楽しめます。
また東京湾を南下し、千葉の房総半島エリア、神奈川県の三浦半島、相模湾エリアまで行動範囲は多彩です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
問い合わせ先
MARINA BLEU YOKOHAMA
支配人 北岡
TEL:045-504-1094  FAX:045-504-7771
Mail:marinableu@kmcy.com
神奈川県横浜市鶴見区大黒町2-19

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