ヒュンメルが広島と長崎のU-15が着用するピースマッチ用ユニフォームを発表!

株式会社エスエスケイのプレスリリース

2年ぶりに広島で開催される「HiFA 平和祈念 2021 Balcom BMW PEACE MATCH」。広島県と長崎県のジュニアユース(U-15)選抜チームがピースマッチで対戦。着用するユニフォームを発表する記者会見を、7月28日、14時より広島市役所で行います。

■ピースユニフォームを発表
デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、ブランドミッション「Change the World Through Sport.(スポーツを通して世界を変える)」を具現化するための活動をデンマークやシエラレオナなど、世界各国で実施。日本でも、アンプティサッカーのサポートや被爆70年から続けてきたピースユニフォーム発表を行なっています。
 

昨年はコロナ禍のために中止になった広島県と長崎県のジュニアユース世代(U-15)同士がプレーするピースマッチが2年ぶりに開催。8月7日のピースマッチに先んじて、広島と長崎から発信する平和を感じられるユニフォームを発表します。

■スケジュール
2021年7月28日(水)
13:30 受付
14:00 会見室での記者発表
14:15 市長室で歓談、フォトシューティング

■場所
広島市役所 (広島市中区国泰寺町1-6-34 11階)

■記者会見登壇者
公益財団法人 広島県サッカー協会 会長 古田 篤良(ふるた あつよし)
公益財団法人 広島県サッカー協会 副会長兼専務理事 宗政 潤一郎(むねまさ じゅんいちろう)

■広島市長面談参加者
広島市長 松井一實(まついかずみ)
株式会社バルコム 代表取締役 山坂哲郎(やまさかてつろう)
株式会社ミカサ 代表取締役社長 佐伯 祐二(さえきゆうじ)
一般社団法人 広島県歯科医師会 会長 山﨑 健次(やまさきけんじ)
国連訓練調査研究所(ユニタール)持続可能な繁栄局 リーダーシップ・インクルージョン担当課長 島津準子(しまづじゅんこ)
公益財団法人 広島県サッカー協会 最高顧問 野村 尊敬(のむらそんきょ)
公益財団法人 広島県サッカー協会 会長 古田 篤良(ふるた あつよし)
公益財団法人 広島県サッカー協会 副会長兼専務理事 宗政 潤一郎(むねまさ じゅんいちろう)
株式会社エスエスケイ 代表取締役社長 佐々木恭一(ささききょういち) 

◆ メディア関係者の参加方法
当日ご取材いただけるメディア関係者の方は、7月27日までに、下記問い合わせフォームよりご連絡お願いします。
https://www.ssksports.com/hummel/contact/

■ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きスパイクを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。90年の歴史を経て、現在は“Change the World Through Sport.” (スポーツを通して世界を変える)をミッションに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。
 【OFFICIAL WEBSITE】http://hummel.co.jp
 

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